ユナイトアンドグロウ(4486)・リスク再掲
自然災害・不測の事故
FY2019に初出。6回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
6記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
自然災害による事業活動・店舗運営の停止・制限および財務影響リスク363社が書いているテーマ・逆風361社・追い風6社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2018年。93社中21社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに110社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている196社のうち14社を表示しています。上の文は196社すべてから計算しています。このテーマの367件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「この地域での大規模な地震、台風、津波等の自然災害、感染症の流行、テロや広域火災等不測の事故が発生した場合、正常な事業活動が困難となる恐れがあるため、当社の業績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。」
自然災害、不測の事故に加え、感染症の流行を含む事業継続リスクと、テレワーク環境等による対応を継続している。 - FY2023悪化有価証券報告書
「この地域での大規模な地震、台風、津波等の自然災害、感染症の流行、テロや広域火災等不測の事故が発生した場合」
従来の自然災害・事故に加え、感染症の流行を明示的なリスク要因として列挙している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「この地域での大規模な地震、台風、津波等の自然災害、テロや広域火災等不測の事故が発生した場合、正常な事業活動が困難となる恐れがあるため、当社の業績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。」
東京都内を中心とする地域での自然災害・テロ・火災等により事業活動が困難となるリスクと、緊急時対策本部、安否確認、備蓄及びテレワーク環境による対応を継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「この地域での大規模な地震、台風、津波等の自然災害、テロや広域火災等不測の事故が発生した場合、正常な事業活動が困難となる恐れがあるため、当社の業績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。」
東京都内を中心とする地域での自然災害・テロ・火災等により事業活動が困難となるリスクと、緊急時対策本部、安否確認、備蓄及びテレワーク環境による対応を再掲している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「この地域での大規模な地震、台風、津波等の自然災害、テロや広域火災等不測の事故が発生した場合、正常な事業活動が困難となる恐れがあるため、当社の業績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。」
東京都内を中心とする事業地域での自然災害・事故リスクを再掲している。緊急時対策本部、安否確認、備蓄及びテレワーク環境を対応策として示している。 - FY2019初出有価証券報告書
「この地域での大規模な地震、台風、津波等の自然災害、テロや広域火災等不測の事故が発生した場合、正常な事業活動が困難となる恐れがあります。」
東京を中心とする事業地域での地震、台風、津波、テロ、火災などにより事業活動が困難になる可能性を挙げている。