ユナイトアンドグロウ(4486)・事実再定義
コーポレートIT部門の業務支援事業への単一セグメント化
FY2025-H1に初出。2回の記載のうち1回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2026-H1。直近の記載はFY2026-H1。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
ITソリューション事業に集中した単一セグメント構成10社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社
ユナイトアンドグロウがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2026年。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。8社中1社が悪化側に。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1再定義有価証券報告書
「当社は「コーポレートITのマネジメント支援事業」の単一セグメントであるため、記載を省略しております。」
単一セグメントの枠組みは継続しているが、セグメント名称が従来の「コーポレートIT部門の業務支援事業」から「コーポレートITのマネジメント支援事業」へ変更されている。 - FY2025-H1初出有価証券報告書
「当社は従来、「コーポレートIT総合支援」及び「コーポレートIT内製開発支援」の2つの事業を報告セグメントとしておりましたが、当中間会計期間より「コーポレートIT部門の業務支援事業」の単一セグメントに変更しております。」
ITインフラ支援の開始に伴い、従来の2報告セグメントから「コーポレートIT部門の業務支援事業」の単一セグメントへ変更した。