ユナイトアンドグロウ(4486)・施策再掲
大企業の特定事業・関連子会社への展開
FY2019に初出。7回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
7記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
大手コアクライアントとの継続受注・新規顧客開拓92社が書いているテーマ・逆風1社・追い風94社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに25社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている92社のうち14社を表示しています。上の文は92社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「大企業の特定事業内におけるコーポレートIT部門及び関連する子会社などの顧客獲得を行います。」
大企業の特定事業内のコーポレートIT部門及び関連子会社も顧客獲得対象として継続している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「大企業の特定事業内におけるコーポレートIT部門及び関連する子会社などの顧客獲得を行います。」
中堅・中小の成長企業を中心としつつ、大企業の特定事業内のコーポレートIT部門及び関連子会社も顧客獲得対象としている。 - FY2023-Q3後退有価証券報告書
「PCI DSS準拠支援事業については、クレジットカード情報の取り扱いに関するセキュリティ・コンサルティングサービスであるため、主たる顧客は国内の大手企業及びその関連会社となっております。そこで当社グループは、「中堅・中小の成長企業におけるコーポレートIT部門の業務支援事業」へ経営資源を集中させることが中長期的な企業価値の向上につながると判断し、PCI DSS準拠支援事業に関し、fjコンサルティング株式会社の協業先である株式会社GRCSへ譲渡することを決定いたしました。」
大企業及び関連会社を主な顧客とするPCI DSS準拠支援事業を譲渡することで、大企業向け展開の一部を縮小している。ただし、大企業の特定事業・関連子会社全般の顧客獲得方針を撤回したとは記載していない。 - FY2022再掲有価証券報告書
「また、大企業の特定事業内におけるコーポレートIT部門及び関連する子会社などの顧客獲得を目指します。」
中堅・中小企業に加え、大企業の特定事業内のコーポレートIT部門及び関連子会社も顧客獲得対象としている。 - FY2021再掲有価証券報告書
「また、大企業の特定事業内におけるコーポレートIT部門及び関連する子会社などの顧客獲得を目指します。」
中堅・中小企業に加え、大企業の特定事業内のコーポレートIT部門及び関連子会社も顧客獲得対象としている。 - FY2020再掲有価証券報告書
「また、大企業の特定事業内におけるコーポレートIT部門及び関連する子会社などの顧客獲得を目指します。」
大企業の特定事業内のコーポレートIT部門及び関連子会社への顧客獲得方針を引き続き示している。 - FY2019初出有価証券報告書
「また、大企業の特定事業内における情報システム部門及び関連する子会社などの顧客獲得を目指します。」
中堅・中小企業に加え、大企業の特定事業・関連子会社への顧客獲得を目指している。