純資産・自己資本比率の増加
FY2020-Q3に初出。。直近の記載はFY2026-H1。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに25社。
- FY2026-H1上半期の純資産・自己資本比率を更新有価証券報告書
「当中間連結会計期間末における純資産は15,558百万円となり、前連結会計年度末より937百万円増加しました。これは主に親会社株主に帰属する中間純利益の計上等により利益剰余金が807百万円増加したことによるものであります。」
2026年6月末の純資産は15,558百万円となり、前期末比937百万円増加。自己資本比率は81.7%へ上昇。 - FY2025通期の純資産・自己資本比率を更新有価証券報告書
「当連結会計年度末における純資産は、14,621百万円となり、前連結会計年度末より1,034百万円増加しました。」
2025年12月末の純資産は14,621百万円、自己資本比率は75.3%となり、前期末から純資産が1,034百万円増加。 - FY2025-H1第2四半期の純資産・自己資本比率を更新有価証券報告書
「当中間連結会計期間末における純資産は14,553百万円となり、前連結会計年度末より966百万円増加しました。これは主に親会社株主に帰属する中間純利益の計上等により利益剰余金が1,082百万円増加したことによるものであります。」
2025年6月末の純資産は14,553百万円となり、前期末比966百万円増加。自己資本比率は79.4%となった。 - FY2024通期の純資産・自己資本比率を更新有価証券報告書
「当連結会計年度末における純資産は、13,586百万円となり、前連結会計年度末より1,129百万円増加しました。」
2024年12月末の純資産は13,586百万円、自己資本比率は74.6%。純資産は前期末から1,129百万円増加。 - FY2024-H1第2四半期の純資産・自己資本比率を更新有価証券報告書
「当中間連結会計期間末における純資産は13,302百万円となり、前連結会計年度末より845百万円増加しました。これは主に親会社株主に帰属する中間純利益の計上等により利益剰余金が680百万円増加したことによるものであります。」
2024年6月末の純資産は13,302百万円となり、前期末から845百万円増加。主因は親会社株主に帰属する中間純利益の計上等による利益剰余金の680百万円増加で、自己資本比率は79.9%となった。 - FY2024-Q1第1四半期の純資産・自己資本比率を更新有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間末における純資産は12,477百万円となり、前連結会計年度末より20百万円増加しました。これは主に親会社株主に帰属する四半期純利益の計上等があった一方、配当金の支払等により利益剰余金が92百万円減少したこと及びその他の包括利益累計額が93百万円増加したことによるものであります。」
2024年3月末の純資産は12,477百万円となり、前期末から20百万円増加。自己資本比率は81.7%となった。 - FY2023通期の純資産・自己資本比率を更新有価証券報告書
「当連結会計年度末における純資産は、12,457百万円となり、前連結会計年度末より1,858百万円増加しました。これは主に親会社株主に帰属する当期純利益の計上等により利益剰余金が1,682百万円増加したことによるものであります。」
2023年12月末の純資産は12,457百万円、自己資本比率は74.4%となった。純資産は前期末から1,858百万円増加。 - FY2023-Q3第3四半期の純資産・自己資本比率を更新有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間末における純資産は11,307百万円となり、前連結会計年度末より709百万円増加しました。これは主に親会社株主に帰属する四半期純利益の計上等により利益剰余金が600百万円増加したことによるものであります。」
2023年9月末の純資産は11,307百万円となり、前期末から709百万円増加。利益剰余金の600百万円増加が主因で、自己資本比率は76.2%となった。 - FY2023-Q2第2四半期の純資産・自己資本比率を更新有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間末における純資産は11,197百万円となり、前連結会計年度末より598百万円増加しました。これは主に親会社株主に帰属する四半期純利益の計上等により利益剰余金が503百万円増加したことによるものであります。」
2023年6月末の純資産は11,197百万円となり、前期末から598百万円増加。自己資本比率は73.5%と記載。 - FY2023-Q1第1四半期の純資産・自己資本比率を更新有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間末における純資産は10,438百万円となり、前連結会計年度末より160百万円減少しました。これは主に親会社株主に帰属する四半期純利益の計上等があった一方、配当金の支払等により利益剰余金が185百万円減少したことによるものであります。」
2023年3月末の純資産は10,438百万円となり、前期末から160百万円減少。自己資本比率は78.7%となった。配当金支払等による利益剰余金の減少が主因と説明。 - FY2022-Q3第3四半期の純資産・自己資本比率を更新有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間末における純資産は9,969百万円となり、前連結会計年度末より1,384百万円増加しました。これは主に親会社株主に帰属する四半期純利益の計上等により利益剰余金が1,220百万円増加したことによるものであります。」
2022年9月末の純資産は9,969百万円となり、2021年12月末から1,384百万円増加。自己資本比率は73.4%となった。利益剰余金の1,220百万円増加が主因。 - FY2022-Q2第2四半期の純資産・自己資本比率を更新有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間末における純資産は9,552百万円となり、前連結会計年度末より967百万円増加しました。これは主に親会社株主に帰属する四半期純利益の計上等により利益剰余金が831百万円増加したことによるものであります。」
2022年6月末の純資産は9,552百万円となり、2021年12月末から967百万円増加。自己資本比率は76.0%となった。 - FY2022-Q1第1四半期の純資産・自己資本比率を追加有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間末における純資産は8,818百万円となり、前連結会計年度末より234百万円増加しました。これは主に利益剰余金が190百万円増加したことによるものであります。」
2022年3月末の純資産は8,818百万円となり、2021年12月末から234百万円増加。主因は利益剰余金の190百万円増加で、自己資本比率は79.0%となった。 - FY2021通期の純資産・自己資本比率を追加有価証券報告書
「当連結会計年度末における純資産は、8,584百万円となり、前連結会計年度末より1,683百万円増加しました。これは主に利益剰余金が1,499百万円増加したことによるものであります。」
2021年12月末の純資産は8,584百万円となり、前期末から1,683百万円増加。自己資本比率は73.1%となった。 - FY2021-Q3第3四半期の純資産・自己資本比率を追加有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間末における純資産は7,915百万円となり、前連結会計年度末より1,013百万円増加しました。これは主に利益剰余金が869百万円増加したことによるものであります。」
2021年9月末の純資産は7,915百万円となり、2020年12月末から1,013百万円増加。利益剰余金の869百万円増加が主因で、自己資本比率は76.3%となった。 - FY2021-Q2第2四半期の純資産・自己資本比率を追加有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間末における純資産は7,645百万円となり、前連結会計年度末より744百万円増加しました。これは主に利益剰余金が629百万円増加したことによるものであります。」
2021年6月末の純資産は7,645百万円となり、2020年12月末から744百万円増加。利益剰余金の増加が主因で、自己資本比率は65.4%から77.0%へ上昇した。 - FY2021-Q1第1四半期の純資産・自己資本比率を追加有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間末における純資産は7,110百万円となり、前連結会計年度末より208百万円増加しました。これは主に利益剰余金が123百万円、その他有価証券評価差額金が55百万円増加したことによるものであります。」
2021年3月末の純資産は7,110百万円で、2020年12月末から208百万円増加。主要な経営指標では自己資本比率が77.3%となった。 - FY2020通期の純資産・自己資本比率を追加有価証券報告書
「当連結会計年度末における純資産は、6,901百万円となり、前連結会計年度末より1,244百万円増加しました。これは主に利益剰余金が1,209百万円増加したことによるものであります。」
2020年12月末の純資産は6,901百万円で前期末比1,244百万円増加し、自己資本比率は65.4%となった。 - FY2020-Q3初出有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間末における純資産は6,513百万円となり、前連結会計年度末より857百万円増加しました。これは主に利益剰余金が869百万円増加したことによるものであります。」
2020年9月末の資産は9,721百万円、純資産は6,513百万円。純資産は前連結会計年度末から857百万円増加し、主に利益剰余金の869百万円増加による。自己資本比率も60.9%から65.3%へ上昇した。