ベース(4481)・事実受注高・受注残高を更新直近の決算(2026-05-15)では「悪化」
受注高・受注残高の拡大
FY2023に初出。5回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載は2026-05-15。
5記載
3年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
受託開発の受注高・受注残高の増加15社が書いているテーマ・逆風2社・追い風13社
ベースがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2026年。同じテーマの他社の中央値(2021年)より5年遅い。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。12社中2社が悪化側に。
直近の記載が「悪化」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている15社のうち14社を表示しています。上の文は15社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-05-15悪化決算
「新体制への移行と立ち上げ初期にあたり、体制整備や社内連携の調整に一定の時間を要したことから、受注活動が一時的に停滞し、減収となりました。今後は早期に受注の増加を図ってまいります。」
受注拡大の実績について、新体制移行に伴う調整で受注活動が一時停滞し、当四半期は減収となった状況を記載した。 - FY2025受注高・受注残高を更新有価証券報告書
「ソフトウェア受託開発 22,399,470 108.6 3,725,491 119.7」
2025年12月期の受注高は22,399,470千円、受注残高は3,725,491千円で、前年同期比はそれぞれ108.6%、119.7%となった。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「営業支援を行うビジネス推進統括部の体制補強等の取り組みの成果が徐々に表れ、受注は堅調に推移いたしました。」
営業支援施策の成果として、受注が堅調に推移したと説明。 - FY2024受注高・受注残高を更新有価証券報告書
「ソフトウェア受託開発 20,620,952 107.6 3,113,462 114.4」
2024年12月期の受注高は20,620,952千円、受注残高は3,113,462千円で、前年同期比はそれぞれ107.6%、114.4%。 - FY2023受注高・受注残高を更新有価証券報告書
「ソフトウェア受託開発 19,170,999 109.2 2,722,695 120.4」
2023年12月期の受注高は19,170,999千円、受注残高は2,722,695千円となり、前年同期比でそれぞれ109.2%、120.4%となった。