ベース(4481)・目標前進
Scope1・2のCO2排出量を2031年に42%削減
FY2023に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025。直近の記載はFY2025。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている191社のうち14社を表示しています。上の文は191社すべてから計算しています。このテーマの1042件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025前進有価証券報告書
「2025年はオフィス電力の再生可能エネルギーへの移行を加速させるなど取り組みを強化したことにより、削減目標を達成している状況です。」
2025年のScope1・2排出量が43.7t-CO2、基準年比47.7%減となり、2031年42%削減目標を上回る水準に到達したと説明。ただし2031年目標年度そのものの完了ではない。 - FY2024排出量実績を追加有価証券報告書
「2024年はオフィスの増床によりCO2排出量が一時的に増加しておりますが、今後はオフィス電力の再生可能エネルギーへの移行を一層加速させるなど取り組みを強化し、目標値達成に向けて取り組んでまいります。」
2024年のScope1・2排出量88.2t-CO2が2021年基準83.6t-CO2比5.5%増となった実績を追加。2031年46.2t-CO2、42%減の目標は維持。 - FY2023初出有価証券報告書
「当社グループは、パリ協定が求める水準と整合させるため、Scope1+2におけるCO2削減量を1.5℃水準(毎年4.2%削減)とし、10年後の2031年には2021年CO2排出量の42%を削減することを目標に定めました。」
Scope1・2のCO2排出量について、毎年4.2%削減し、2031年に2021年比42%削減する目標を初めて明示。