ベース(4481)・事実業況判断DIを更新
大企業の業況判断DIと景気改善
FY2023-Q1に初出。。直近の記載はFY2024-H1。
5記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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大企業の業況改善・景気回復1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024-H1業況判断DIを更新有価証券報告書
「日銀が公表した短観によると、大企業製造業の業況判断を示す指数は+13ポイントとなり、前回3月の調査を2ポイント上回りました。また、大企業非製造業では+33ポイントとなり、前回より1ポイント下回ったものの、高水準を維持しております。」
大企業製造業の業況判断指数は+13ポイントとなり、前回調査を2ポイント上回った。大企業非製造業は+33ポイントで、前回を1ポイント下回ったものの高水準を維持した。 - FY2024-Q1業況判断DIを更新有価証券報告書
「日銀が公表した短観によると、大手企業の製造業の景気判断を示す指数は一部の自動車メーカーが出荷を停止した影響等で4期ぶりに悪化しました。一方、大企業の非製造業の指数は好調なインバウンド需要等を背景に+34ポイントとなり、8期連続で改善しました。」
大企業製造業の景気判断は自動車メーカーの出荷停止等により4期ぶりに悪化した一方、大企業非製造業は+34ポイント、8期連続改善となった事実を追加。 - FY2023-Q3業況判断DIを更新有価証券報告書
「日銀が公表した短観によると、大企業製造業の業況判断を示す指数は+9ポイントとなり、前回6月の調査を4ポイント上回りました。また、大企業非製造業では+27ポイントとなり、前回を4ポイント上回り6期連続で改善し、1991年11月以来の高い水準となりました。」
大企業製造業・非製造業の業況判断指数を更新。非製造業は6期連続で改善し、1991年11月以来の高い水準となったと記載。 - FY2023-Q2業況判断DIを更新有価証券報告書
「日銀が公表した短観によると、大企業製造業の業況判断を示す指数は+5ポイントとなり、前回3月の調査を4ポイント上回りました。また、大企業非製造業では+23ポイントとなり、前回を3ポイント上回り5期連続で改善し、コロナ禍前の2019年12月の水準を超えました。」
大企業製造業の業況判断指数が+5ポイント、大企業非製造業が+23ポイントとなり、非製造業は5期連続で改善したと記載。 - FY2023-Q1初出有価証券報告書
「日銀が公表した短観によると、大企業製造業の業況判断DIは+1%pt、大企業非製造業では+20%ptとなり、景気の改善が見られます。」
日銀短観における大企業製造業・非製造業の業況判断DIを示し、景気の改善を記載。