ベース(4481)・リスク再掲
知的財産権侵害リスク
FY2019に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
4記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
第三者知的財産権侵害リスク464社が書いているテーマ・逆風467社・追い風1社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの468件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「このようなことを鑑み、当社グループでは、当社独自の技術・ノウハウ等の保護・保全とともに、第三者の知的財産権を侵害しないよう十分な注意を払うことにより、当該リスクの低減を図っております。」
独自技術・ノウハウの保護と第三者の知的財産権侵害防止を低減策として継続。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当社グループが行うソフトウェア開発においては、特許権や著作権等の知的財産権の確保が業務遂行上重要であり、独自の技術・ノウハウ等の保護・保全とともに、第三者の知的財産権を侵害しないよう十分な注意を払っております。」
独自技術・ノウハウの保護と第三者の知的財産権侵害防止を継続して記載。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社グループが行うソフトウェア開発においては、特許権や著作権等の知的財産権の確保が業務遂行上重要であり、独自の技術・ノウハウ等の保護・保全とともに、第三者の知的財産権を侵害しないよう十分な注意を払っております。」
独自技術・ノウハウの保護と第三者の知的財産権侵害防止を再掲し、損害賠償・使用差止め・ロイヤリティ支払いの可能性を記載。 - FY2019初出有価証券報告書
「しかしながら、第三者より損害賠償及び使用差止め等の請求、並びに特許に関する対価(ロイヤリティ)の支払等が発生した場合には、当社グループの業績及び財務状況に影響を与える可能性があります。」
ソフトウェア開発における第三者の知的財産権侵害により、損害賠償・使用差止め・ロイヤリティ支払いが発生する可能性。