Komori
ベース(4481)・施策達成

株式分割による株式流動性・投資家層の拡大

FY2020-Q1に初出。4回の記載のうち2回が「達成」で、最初の「達成」はFY2020-Q2。直近の記載はFY2022-Q3。

4記載
3年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化達成FY2020-Q2実績引用FY20202020: 220202021: 120212022: 12022
同じテーマの他社
株式分割928社が書いているテーマ・逆風0社・追い風917社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの941件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022-Q3達成有価証券報告書

    「当社は、2022年9月14日開催の取締役会決議に基づき、2022年10月1日付で株式分割を行っております。」

    2022年10月1日付で普通株式1株を2株とする株式分割を実施。投資単位の引下げによる株式流動性向上と投資家層拡大を目的とした追加施策が実行された。
  2. FY2020実績引用有価証券報告書

    「当社は、2020年6月10日付で普通株式1株につき3株の割合で株式分割を行っております。」

    2020年6月10日付の1株につき3株の株式分割を、株式数・1株当たり指標の前提として完了済みの施策として再掲。
  3. FY2020-Q2達成有価証券報告書

    「2020年5月15日開催の取締役会決議に基づき、2020年6月10日付で普通株式1株につき3株の割合で株式分割を行っております。」

    2020年6月10日付で、普通株式1株につき3株の株式分割を実施。投資単位引下げによる流動性向上・投資家層拡大を目的とした施策が実行された。
  4. FY2020-Q1初出有価証券報告書

    「投資単位当たりの金額を引き下げることにより、当社株式の流動性の向上と投資家層の拡大を図ることを目的としております。2020年6月9日を基準日として、同日最終の株主名簿に記載又は記録された株主の所有する普通株式を、1株につき3株の割合をもって分割いたします。効力発生日 2020年6月10日」

    投資単位を引き下げるため、2020年6月10日を効力発生日として普通株式を1株につき3株に分割し、株式の流動性向上と投資家層拡大を図る施策。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
ベースの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
株式分割による株式流動性・投資家層の拡大|ベース(4481)の変遷 | Komori