Komori
ベース(4481)・施策前進

安心を実感できる品質・サービスレベルの強化

FY2019に初出。8回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2025。

8記載
7年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2019 – FY20242020: 420202021: 120212022: 120222023: 020232024: 020242025: 120252026: 12026
同じテーマの他社
ISO9000品質マネジメントシステムによる継続的改善28社が書いているテーマ・逆風0社・追い風29社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに6社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている28社のうち14社を表示しています。上の文は28社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025前進有価証券報告書

    「2025年7月 ISO9001認定取得」

    2025年7月にISO9001認定を取得したという品質管理上の具体的なマイルストーンを追加。
  2. FY2024再掲有価証券報告書

    「品質・サービスレベルの向上に向けて、意識教育の徹底や品質管理方法の教育を強化してまいります。加えて、受注前の見積り審査や受注後のプロジェクト進捗確認等をアシュアランス室が行うことで、現場のみではなく、第三者によるチェックを通じて、品質・サービスレベルの向上を図ってまいります。」

    見積り審査、プロジェクト進捗確認、アシュアランス室による第三者チェックを通じた品質・サービスレベル向上策を再掲。
  3. FY2021再掲有価証券報告書

    「意識教育の徹底と、プロジェクトの管理手法、マネジメント手法に関する教育を強化し、品質管理の方法や、問題が発生した際のリカバリ手法を実践することで、品質向上に繋げてまいります。」

    意識教育、品質管理教育、プロジェクト管理、問題発生時のリカバリ手法による品質向上方針を再掲。
  4. FY2020再掲有価証券報告書

    「加えて、受注前の見積り審査や受注後のプロジェクト進捗確認等をアシュアランス室が行うことで、現場のみではなく、第三者によるチェックを通じて、品質・サービスレベルの向上を図ります。」

    意識教育、品質管理教育に加え、受注前の見積り審査や受注後の進捗確認をアシュアランス室が行う仕組みを記載し、品質強化の方針を再確認。
  5. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当社では、社員及び取引先企業の安全・健康の確保及び顧客への安定したサービス提供を可能にするために、長年に亘るオフショア開発で培ったリモートでの品質管理・プロジェクト管理のノウハウを活かし、高い利益率を維持した上での成長を意識して事業活動を展開してまいりました。」

    オフショア開発で培ったリモートの品質管理・プロジェクト管理を活用し、高い利益率を維持した成長を続ける施策を再確認。
  6. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「リモート環境でも引き続き積極的な営業活動を行うとともに、品質管理・プロジェクト管理を徹底し、高い利益率を維持した上での成長を意識して事業活動を展開してまいりました。」

    テレワーク環境でも品質管理・プロジェクト管理を徹底し、高い利益率を維持した上での成長を意識したと記載。
  7. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「このような経営環境の下、当社では、引き続き積極的な営業活動を行うとともに、品質管理・プロジェクト管理を徹底し、高い利益率を維持した上での成長を意識して事業活動を展開してまいりました。」

    品質管理とプロジェクト管理を引き続き徹底する方針を記載。
  8. FY2019初出有価証券報告書

    「意識教育の徹底と、プロジェクトの管理手法、マネジメント手法に関する教育を強化し、品質管理の方法や、問題が発生した際のリカバリ手法を実践することで、品質向上に繋げてまいります。」

    意識教育、プロジェクト・マネジメント教育、品質管理、問題発生時のリカバリ手法によって品質向上を図る。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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