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メドレー(4480)・事実再定義

東京証券取引所マザーズへの上場

FY2019に初出。5回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2022。

5記載
4年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2019 – FY2021再定義FY2022-Q1 – FY20222020: 120202021: 120212022: 220222023: 12023
同じテーマの他社

メドレーがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2023年。同じテーマの他社の中央値(2022年)より1年遅い。

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。91社中24社が悪化側に。

直近の記載が「再定義」なのは、ほかに23社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの273件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022再定義有価証券報告書

    「最高株価及び最低株価は、2022年4月3日以前は東京証券取引所マザーズにおけるものであり、2022年4月4日から2022年11月27日の間は東京証券取引所グロース市場、2022年11月28日以降は東京証券取引所プライム市場におけるものです。」

    上場市場がマザーズからグロース市場を経て、2022年11月28日以降はプライム市場へ変更された。
  2. FY2022-Q1再定義有価証券報告書

    「東京証券取引所 マザーズ(第1四半期会計期間末現在) グロース市場(提出日現在)」

    東京証券取引所における上場市場の表示が、マザーズからグロース市場へ変更されている。
  3. FY2021再掲有価証券報告書

    「最高株価及び最低株価は、東京証券取引所マザーズにおけるものであります。」

    東京証券取引所マザーズへの上場を前提とした株価・株式情報の開示を継続している。
  4. FY2020再掲有価証券報告書

    「第8期から第11期の株主総利回り及び比較指標は、2019年12月12日に東京証券取引所マザーズに上場したため、記載しておりません。」

    東京証券取引所マザーズへの上場を前提とした株式情報の開示を継続している。
  5. FY2019初出有価証券報告書

    「2019年12月 東京証券取引所マザーズに株式を上場」

    2019年12月12日に上場し、同年12月の新株発行による収入は1,923,047千円と記載している。
一緒に動いた変遷

「ストックオプションによる株式価値の希薄化リスク」は、この変遷が動いた5回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2★1
  1. ★この変遷
  2. 1ストックオプションによる株式価値の希薄化リスク2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
メドレーの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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