メドレー(4480)・事実再定義
東京証券取引所マザーズへの上場
FY2019に初出。5回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
5記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
東京証券取引所マザーズ/グロース市場への上場と公募増資による成長・人材投資268社が書いているテーマ・逆風0社・追い風272社
メドレーがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2023年。同じテーマの他社の中央値(2022年)より1年遅い。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。91社中24社が悪化側に。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに23社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの273件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022再定義有価証券報告書
「最高株価及び最低株価は、2022年4月3日以前は東京証券取引所マザーズにおけるものであり、2022年4月4日から2022年11月27日の間は東京証券取引所グロース市場、2022年11月28日以降は東京証券取引所プライム市場におけるものです。」
上場市場がマザーズからグロース市場を経て、2022年11月28日以降はプライム市場へ変更された。 - FY2022-Q1再定義有価証券報告書
「東京証券取引所 マザーズ(第1四半期会計期間末現在) グロース市場(提出日現在)」
東京証券取引所における上場市場の表示が、マザーズからグロース市場へ変更されている。 - FY2021再掲有価証券報告書
「最高株価及び最低株価は、東京証券取引所マザーズにおけるものであります。」
東京証券取引所マザーズへの上場を前提とした株価・株式情報の開示を継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「第8期から第11期の株主総利回り及び比較指標は、2019年12月12日に東京証券取引所マザーズに上場したため、記載しておりません。」
東京証券取引所マザーズへの上場を前提とした株式情報の開示を継続している。 - FY2019初出有価証券報告書
「2019年12月 東京証券取引所マザーズに株式を上場」
2019年12月12日に上場し、同年12月の新株発行による収入は1,923,047千円と記載している。