マクアケ(4479)・リスク再掲
競合事業者の増加・競争激化
FY2019に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
4記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
競合・新規参入による競争激化573社が書いているテーマ・逆風597社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。90社中31社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている192社のうち14社を表示しています。上の文は192社すべてから計算しています。このテーマの597件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023再掲有価証券報告書
「当社が事業対象とする領域のユニークさから同市場において同じビジネスモデルを展開している事業者は現在存在しておらず、一部の事業者が展開するサービスにおいて市場が重複する部分があると認識しております。」
同一ビジネスモデルの競合は現在存在しない一方、EC事業者等との市場重複や将来の新規参入による競争激化を引き続きリスクとしている。 - FY2021後退有価証券報告書
「当社が事業対象とする領域のユニークさから同市場において同じビジネスモデルを展開している事業者は存在しておらず、一部の事業者が展開するサービスにおいて市場が重複する部分があると認識しております。」
競争リスクについて、同一ビジネスモデルの事業者は存在しないとの現状認識を示し、競合の説明を市場重複と将来の新規参入に絞っている。 - FY2020再掲有価証券報告書
「しかしながら、今後における競合事業者の業容拡大や国内外の新たな事業者参入等により競争が激化した場合、当社の経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。」
オフライン見本市、既存EC、新規参入者との競争激化リスクを再掲している。 - FY2019初出有価証券報告書
「多数のクラウドファンディング事業者が参入及び事業展開しており競合関係にあるほか、一部の既存Eコマース事業者との間でも事業サービスにおける競合等が生じております。」
ノウハウ、認知度、信頼性向上等による差別化を進める一方、国内外の新規参入による競争激化をリスクとしている。