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マクアケ(4479)・方針再掲

親会社との利益相反に対する独立性・少数株主保護

FY2019に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2023。

4記載
5年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2019 – FY2020対処FY20212019: 12020: 120202021: 120212022: 020222023: 12023
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直近の記載が「再掲」なのは、ほかに14社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている26社のうち14社を表示しています。上の文は26社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023再掲有価証券報告書

    「当社の親会社である株式会社サイバーエージェントは2023年9月末現在における当社発行済株式総数の51.32%(6,485,000株)を保有しております。」

    親会社が51.32%を保有する連結子会社関係を再確認している。重要取引については独立役員会議で適正な取引条件を協議する枠組みを維持している。
  2. FY2021対処有価証券報告書

    「なお、2021年10月以降においてサーバー利用料の立替は解消しております。サーバー利用料以外の取引についても、継続して解消を図っております。」

    親会社との取引について、サーバー利用料の立替を解消し、その他の取引も解消を進めている。重要取引は独立役員会議で条件を協議する枠組みを維持している。
  3. FY2020再掲有価証券報告書

    「親会社グループとの取引においては、一般株主との間に利益相反関係が発生するリスクが存在することを踏まえ、特に重要な取引については、独立役員のみで構成される独立役員会議において、適正な取引条件の確保がなされているかの協議を行っております。」

    親会社の議決権比率は55.58%となり、重要取引について独立役員会議で適正条件を協議する枠組みを再確認している。
  4. FY2019初出有価証券報告書

    「親会社グループとの取引においては、一般株主との間に利益相反関係が発生するリスクが存在することを踏まえ、特に重要な取引については、独立役員のみで構成される独立役員会議において、適正な取引条件の確保がなされているかの協議を行っております。」

    親会社の議決権比率は78.1%。独立役員会議、報酬諮問委員会、指名諮問委員会を通じた監督を記載している。
一緒に動いた変遷

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次にこの変遷が動くとき
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報道
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