マクアケ(4479)・リスク再掲
親会社の事業戦略・議決権行使による影響
FY2019に初出。7回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2025-H1。
7記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
大株主・親会社による議決権・経営支配およびグループ依存リスク123社が書いているテーマ・逆風105社・追い風3社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに52社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている123社のうち14社を表示しています。上の文は123社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025-H1再掲有価証券報告書
「株式会社サイバーエージェント 東京都渋谷区宇田川町40番1号 6,485 50.87」
親会社の保有比率は50.87%となり、前年度末の51.32%から低下したものの、引き続き過半数を保有する筆頭株主である。 - FY2023再掲有価証券報告書
「当社の経営において、親会社の承認を必要とする事項は存在しておりませんが、親会社は当社株主総会における取締役の任命等を通じて当社の経営判断に影響を及ぼし得る立場にあることから、議決権の行使にあたり、親会社の利益は、当社の他の株主の利益と一致しない可能性があります。」
親会社が過半数を保有し、経営判断に影響し得る関係を再確認している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「株式会社サイバーエージェント 東京都渋谷区宇田川町40番1号 6,485 51.60」
親会社の保有比率は51.60%となり、前年度末の52.28%から低下したものの、引き続き過半数を保有する筆頭株主である。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当社の親会社である株式会社サイバーエージェントは2021年9月末現在における当社発行済株式総数の52.28%(6,485,000株)を保有しております。」
親会社が52.28%を保有し、取締役任命等を通じて経営判断に影響し得る関係を再確認している。重要取引については独立役員会議で協議する。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「株式会社サイバーエージェント 東京都渋谷区宇田川町40番1号 6,485 53.09」
親会社の保有比率は2020年9月末の55.58%から53.09%となったが、引き続き過半数を保有する筆頭株主である。会社はリスクの重要な変更を記載していない。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社の親会社である株式会社サイバーエージェントは2020年9月末現在における当社発行済株式総数の55.58%(6,485,000株)を保有しており、当社は同社の連結子会社となっております。」
親会社が過半数を保有し経営判断に影響し得る関係を再確認している。親会社の議決権比率は前年度の78.1%から55.58%となった。 - FY2019初出有価証券報告書
「親会社は当社株主総会における取締役の任命等を通じて当社の経営判断に影響を及ぼし得る立場にあることから、議決権の行使にあたり、親会社の利益は、当社の他の株主の利益と一致しない可能性があります。」
サイバーエージェントが発行済株式総数の78.1%を保有し、連結関係を維持する方針としている。