BASE(4477)・事実再定義
東京証券取引所マザーズへの上場
FY2019-Q3に初出。3回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2019。直近の記載はFY2022-Q1。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
東京証券取引所マザーズ/グロース市場への上場と公募増資による成長・人材投資268社が書いているテーマ・逆風0社・追い風272社
BASEがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2022年。同じテーマの他社とほぼ同じ時期。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。90社中23社が悪化側に。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに23社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの273件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022-Q1再定義有価証券報告書
「東京証券取引所 マザーズ(第1四半期会計期間末現在) グロース市場(提出日現在)」
上場先の市場区分について、第1四半期会計期間末時点のマザーズから提出日時点のグロース市場へ表示が変わっている。 - FY2019達成有価証券報告書
「2019年10月25日をもって同取引所に株式を上場いたしましたので、それ以前の株価については記載しておりません。」
前四半期に後発事象として示された東京証券取引所マザーズへの上場が、当年度中の実績として完了した。 - FY2019-Q3初出有価証券報告書
「当社は、2019年10月25日付で東京証券取引所マザーズ市場へ上場いたしました。」
提出日時点の重要な後発事象として、2019年10月25日付の東京証券取引所マザーズ市場への上場を記載している。