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AI CROSS(4476)・施策再掲

定額制メッセージングサービス「絶対リーチ™!」の提供開始

FY2020-Q1に初出。5回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2021。

5記載
3年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2020-Q1再定義FY2020-Q3前進FY2021-Q12020: 220202021: 220212022: 12022
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定額制メッセージングサービス「絶対リーチ™!」の提供開始1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2021再掲有価証券報告書

    「当社グループは、SMSの配信プラットフォーム「絶対リーチ!SMS」とビジネスチャット「InCircle」を主力サービスとして位置付け、顧客への直販及び販売代理店の開拓により事業を拡大してまいりました。」

    「絶対リーチ!SMS」をメッセージングの主力サービスとして継続し、メッセージング・HR領域への集中を説明している。
  2. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「販売費及び一般管理費では、前第1四半期累計期間に先行投資として実施したタクシーCM広告費の発生があったことに対して、当第1四半期累計期間ではブランディング効果及びサービス認知度の向上により広告費が抑制できた結果、営業利益に貢献いたしました。」

    「絶対リーチ!SMS」のブランディング効果とサービス認知度向上により、前年同期に実施したタクシーCM広告の先行投資に対し、当四半期は広告費を抑制でき、営業利益に貢献した。
  3. FY2020再掲有価証券報告書

    「また、メッセージングサービスのサービス名称を「AIX Message SMS」から「絶対リーチ!SMS」へとブランド統合し、セキュアで圧倒的に到達率の高いSMS配信サービスをブランディングし、情報過多の社会において価値ある情報を埋もれることなく顧客へリーチすべく課題解決に取り組んでまいりました。」

    SMSサービスのブランド統合後の「絶対リーチ!SMS」を主力サービスとして展開し、ブランド施策を継続している。
  4. FY2020-Q3再定義有価証券報告書

    「また、メッセージングサービスのサービス名称を「AIX Message SMS」から「絶対リーチ!SMS」へとブランド統合し、セキュアで圧倒的に到達率の高いSMS配信サービスをブランディングし、情報過多の社会において価値ある情報を埋もれることなく顧客へリーチすべく課題解決に取り組んでまいりました。当第3四半期では、ブランディング施策としてメッセージングサービスのWebサイトを刷新する広告投資を実施してまいりました。」

    メッセージングサービスの名称をAIX Message SMSから「絶対リーチ!SMS」へ統合し、当第3四半期にはWebサイト刷新の広告投資を実施して、ブランド施策を具体化している。
  5. FY2020-Q1初出有価証券報告書

    「ユーザーコミュニケーションの課題解決ツールとして定額制メッセージングサービス「絶対リーチ™!」の提供開始に伴い、ブランディング施策としてタクシーCM広告の先行投資を実施してまいりました。」

    メッセージングサービスの新商品として、定額制サービス「絶対リーチ™!」の提供を開始し、認知拡大のためタクシーCM広告への先行投資も実施している。
一緒に動いた変遷

「資産・純資産の拡大」は、この変遷が動いた5回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2★1
  1. ★この変遷
  2. 1資産・純資産の拡大2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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