Komori
HENNGE(4475)・事実再掲

既存製品のサポート終了と売上減少

FY2020-Q1に初出。10回の記載のうち8回が「再掲」。直近の記載はFY2022。

10記載
3年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2020-Q1 – FY2022-Q12020: 320202021: 420212022: 32022
同じテーマの他社
既存製品のサポート終了による保守売上減少1社が書いているテーマ・逆風1社・追い風0社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022再掲有価証券報告書

    「クラウド型のメール配信システム「Customers Mail Cloud」につきましては、新規案件やユーザ追加等の受注、メール配信料の増加などにより堅調に推移いたしましたが、既にサポート終了を予定していた既存製品のサポートの売上減少の影響により、売上高は前年同期比で微減しております。」

    既存製品のサポート終了に伴う売上減少が続く一方、Customers Mail Cloudの新規案件・ユーザ追加等は堅調と記載している。
  2. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「プロフェッショナル・サービス及びその他事業については、従前から販売していたオンプレミス製品については、計画通り、徐々に販売及びサポートを終了したものの、クラウド型メール配信サービス「Customers Mail Cloud」の新規案件やユーザ追加等の受注が堅調に推移しました。」

    オンプレミス製品の販売・サポート終了が計画通り進展している。
  3. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「クラウド型のメール配信システム「Customers Mail Cloud」につきましては、新規案件やユーザ追加等の受注も堅調に推移いたしましたが、既にサポート終了を予定していた既存製品のサポートの売上減少の影響により、売上高は前年同期比で減少しております。」

    サポート終了予定の既存製品について、サポート売上高の減少が続いている。
  4. FY2021再掲有価証券報告書

    「既にサポート終了を予定していた既存製品のサポートの売上減少の影響により、売上高は前年同期比で減少しております。」

    サポート終了予定の既存製品について、売上減少が継続し、プロフェッショナル・サービス及びその他事業の減収要因となった。
  5. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「なお、既にサポート終了を予定している既存製品のサポート売上高は想定通りに減少いたしました。」

    サポート終了予定の既存製品について、サポート売上高の減少が引き続き想定通りに進んでいる。
  6. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「なお、既にサポート終了を予定している既存製品のサポート売上高が想定通りに減少いたしました。」

    サポート終了予定の既存製品について、サポート売上高の減少が引き続き想定通りに進んでいる。
  7. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「なお、既にサポート終了を予定している既存製品のサポート売上高が想定通りに減少いたしました。」

    サポート終了予定の既存製品について、サポート売上高の減少が引き続き想定通りに進んでいる。
  8. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「また、既にサポート終了を予定している既存製品のサポート売上高につきましては、想定通りに減少いたしました。」

    サポート終了予定の既存製品について、サポート売上高の減少が想定通り継続している。
  9. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「また、既にサポート終了を予定している既存製品のサポート売上高につきましては、想定通りに減少いたしました。」

    サポート終了予定の既存製品について、サポート売上高の減少が想定通り継続している。
  10. FY2020-Q1初出有価証券報告書

    「しかしながら、既にサポート終了を予定している既存製品のサポート売上高が想定通りに減少いたしました。」

    サポート終了予定の既存製品について、サポート売上高が減少した。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
HENNGEの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
既存製品のサポート終了と売上減少|HENNGE(4475)の変遷 | Komori