HENNGE(4475)・方針前進
台湾子会社の決算日変更
FY2023-Q1に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
4記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
連結子会社の決算日変更による連結期間調整75社が書いているテーマ・逆風1社・追い風10社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに8社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている75社のうち14社を表示しています。上の文は75社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023前進有価証券報告書
「この決算日変更により、当連結会計年度は2022年7月1日から2023年9月30日までの15ヶ月間の損益を連結しております。」
台湾子会社の決算日変更が通期連結に反映され、当連結会計年度は15ヶ月間の損益を連結した。連結財務諸表への影響は軽微と記載している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「この決算日変更に伴い、当第3四半期連結累計期間は2022年7月1日から2023年6月30日までの12ヶ月間の損益を連結しております。」
台湾子会社の決算日変更の結果、第3四半期累計期間では2022年7月から2023年6月までの12ヶ月間を連結している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「この決算日変更に伴い、当第2四半期連結累計期間は2022年7月1日から2023年3月31日までの9ヶ月間の損益を連結しております。」
台湾子会社の決算日を9月30日に変更した結果、当第2四半期累計期間では2022年7月から2023年3月までの9ヶ月間を連結している。 - FY2023-Q1初出有価証券報告書
「従来、決算日が6月30日であった台灣惠頂益股份有限公司について、同日現在の財務諸表を使用し連結決算日との間に生じた重要な取引については、連結上必要な調整を行っておりましたが、当第1四半期連結会計期間より決算日を9月30日に変更いたしました。この決算日変更に伴い、当第1四半期連結累計期間は2022年7月1日から2022年12月31日までの6ヶ月間の損益を連結しております。」
台湾子会社の決算日を6月30日から9月30日に変更し、当四半期の連結対象期間は2022年7月1日から12月31日までの6ヶ月間となった。財務諸表への影響は軽微と記載している。