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HENNGE(4475)・施策再定義

東京証券取引所マザーズ上場と公募増資

FY2019に初出。8回の記載のうち4回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2022-Q2。直近の記載は2026-10-20。

8記載
8年にわたる
3うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2019 – FY2020-Q2再定義FY2022-Q2 – 2026-10-022019: 12020: 220202021: 020212022: 120222023: 020232024: 020242025: 020252026: 42026
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東京証券取引所マザーズ上場と公募増資60社が書いているテーマ・逆風0社・追い風60社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。44社中11社が悪化側に。

直近の記載が「再定義」なのは、ほかに10社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている60社のうち14社を表示しています。上の文は60社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-10-20再定義適時開示

    「本日、当社株式の上場市場区分が、東京証券取引所グロース市場から東京証券取引所プライム市場へ変更されましたので、お知らせいたします。」

    上場市場区分が東京証券取引所グロース市場からプライム市場へ変更された。既存の上場市場に関するcanonical threadは変更せず、市場区分の変化を記録する。
  2. 2026-10-04前進s.kabutan.jp

    「東証が10月20日~22日付で東証プライムに市場区分を変更する。」

    東証が市場区分を東証プライムへ変更する予定を公表し、上場市場に関する状況が具体的に前進した。
  3. FY2022-Q2再定義有価証券報告書

    「当社は東京証券取引所マザーズ市場に上場しておりましたが、2022年4月4日付けの東京証券取引所の市場区分の見直しに伴い、同日以降の上場金融商品取引所名は、東京証券取引所グロース市場となっております。」

    従来の東京証券取引所マザーズ市場から、2022年4月4日以降はグロース市場として記載されている。
  4. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当社普通株式の株式会社東京証券取引所マザーズへの上場に伴う新株式の発行により、資本金及び資本剰余金がそれぞれ158,553千円ずつ増加した結果、当第2四半期連結会計期間末において資本金が489,353千円、資本剰余金が455,053千円となっております。」

    マザーズ上場に伴う新株式発行と資本金・資本剰余金の増加を引き続き記載している。
  5. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当社普通株式の株式会社東京証券取引所マザーズへの上場に伴う新株式の発行により、資本金及び資本準備金がそれぞれ158,553千円ずつ増加した結果、当第1四半期連結会計期間末において資本金が489,353千円、資本剰余金が455,053千円となっております。」

    マザーズ上場に伴う新株式発行と資本金・資本準備金の増加を改めて記載している。
  6. FY2019初出有価証券報告書

    「当社株式は2019年10月8日付で、東京証券取引所マザーズ市場に上場致しました。」

    2019年10月の上場に加え、公募及び第三者割当による新株式発行を行い、既存事業の拡大、人件費、広告宣伝費への充当を予定している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
HENNGEの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-20の適時開示で、「再定義」でした。
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