HENNGE(4475)・事実再掲
DMARC対応を含むメールセキュリティ需要の高まり
FY2024-Q2に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。
4記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
メールセキュリティ・DMARC対応需要の拡大1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1再掲有価証券報告書
「プロフェッショナル・サービス及びその他事業のうち、クラウド型のメール配信サービス「Customers Mail Cloud」については、前期から引き続き、なりすましメール対策に有効な送信ドメイン認証(SPF/DKIM/DMARC)および送信者ガイドライン対応への需要の高まりの影響もあり、新規顧客獲得、既存顧客のアカウント追加やメール配信量の増加などにより順調に推移いたしました。」
SPF、DKIM、DMARCおよび送信者ガイドライン対応への需要の高まりを、Customers Mail Cloudの受注を支える要因として引き続き記載している。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「プロフェッショナル・サービス及びその他事業のうち、クラウド型のメール配信サービス「Customers Mail Cloud」については、なりすましメール対策に有効な送信ドメイン認証(SPF/DKIM/DMARC)および送信者ガイドライン対応への需要の高まりの影響もあり、順調に推移いたしました。」
DMARCを含む送信ドメイン認証・送信者ガイドライン対応への需要の高まりを、Customers Mail Cloudの受注増加の背景として引き続き記載している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「なりすましメール対策に有効な送信ドメイン認証(SPF/DKIM/DMARC)および送信者ガイドライン対応への需要の高まりも相まって、順調に推移いたしました。」
DMARC対応を含むメールセキュリティ需要の高まりを、Customers Mail Cloudの受注増加の背景として引き続き記載している。 - FY2024-Q2初出有価証券報告書
「プロフェッショナル・サービス及びその他事業のうち、クラウド型のメール配信サービス「Customers Mail Cloud」については、DMARC対応を含むメールセキュリティ需要の高まりの影響もあり、新規顧客獲得、既存顧客のアカウント追加やメール配信量の増加などにより順調に推移いたしました。」
メールセキュリティ需要の高まりを、Customers Mail Cloudの新規顧客獲得、既存顧客のアカウント追加、メール配信量増加の背景として初めて独立して記載した。