三洋化成工業(4471)・施策後退
アルミ電解コンデンサ用電解液の生産能力増強
FY2018-Q2に初出。6回の記載のうち3回が「後退」で、最初の「後退」はFY2018。直近の記載はFY2024-Q3。
6記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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名古屋工場のアルミ電解コンデンサ用電解液生産能力増強1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024-Q3後退有価証券報告書
「提出会社 名古屋工場 愛知県東海市 アルミ電解コンデンサ用電解液製造設備(Step2)(生産能力増強) 情報・電気電子産業関連分野 530 1 自己資金 2023年1月 2026年4月 (注2) 770 (注2)投資完了予定年月を2025年4月から2026年4月に変更しております。」
アルミ電解コンデンサ用電解液製造設備(Step2)について、投資完了予定を2025年4月から2026年4月へ後ろ倒ししている。投資予定額5億3,000万円、完成後の増加能力年770トンは維持されている。 - FY2024-Q2後退有価証券報告書
「提出会社 名古屋工場 愛知県東海市 アルミ電解コンデンサ用電解液製造設備(Step1)(生産能力増強) 情報・電気電子産業関連分野 360 72 自己資金 2022年6月 2023年11月 (注1) 640 (注1)投資完了予定年月を2023年5月から2023年11月に変更しております。」
アルミ電解コンデンサ用電解液製造設備(Step1)について、投資予定額3億6,000万円、既支払額7,200万円、増加能力年640トンを開示し、完了予定を2023年5月から11月へ後ろ倒ししている。 - FY2023-Q3前進有価証券報告書
「提出会社 名古屋工場 愛知県東海市 アルミ電解コンデンサ用 電解液製造設備(Step2) (生産能力増強) 情報・電気電子産業 関連分野 530 - 自己資金 2023年1月 2025年4月 770」
アルミ電解コンデンサ用電解液の生産能力増強について、Step2の設備計画を新たに記載している。投資予定額5億3,000万円、2023年1月着手、2025年4月完了予定、完成後の増加能力は年770トンである。 - FY2018後退有価証券報告書
「提出会社 名古屋工場 愛知県東海市 アルミ電解コンデンサ用電解液製造設備(生産能力増強) 情報・電気電子産業関連分野 350 - 自己資金 平成29年12月 平成30年8月 534」
アルミ電解コンデンサ用電解液設備の完了予定が、前回の平成30年4月から平成30年8月へ後ろ倒しになっている。増加能力年534トン、投資額3億5,000万円は維持されている。 - FY2018-Q3前進有価証券報告書
「提出会社 名古屋工場 愛知県東海市 アルミ電解コンデンサ用電解液設備(生産能力増強) 情報・電気電子産業関連分野 350 - 自己資金 平成29年12月 平成30年4月 534」
アルミ電解コンデンサ用電解液設備の完了予定が従来の平成30年6月から平成30年4月へ前倒しされ、生産能力年534トンの計画が更新された。 - FY2018-Q2初出有価証券報告書
「提出会社 名古屋工場 愛知県東海市 アルミ電解コンデンサ用電解液 生産能力増強工事 情報・電気電子産業関連分野 350 - 自己資金 平成29年12月 平成30年6月 534」
名古屋工場でアルミ電解コンデンサ用電解液の生産能力増強工事を新たに確定した。投資予定総額は3億5,000万円、平成29年12月着手、平成30年6月完了予定、完成後の増加能力は年534トンである。