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花王(4452)・施策再定義

報告セグメントの5区分への再編

FY2018-Q1に初出。6回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2025-H1。

6記載
8年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018-Q1 – FY2018再掲FY2021-Q22018: 220182019: 120192020: 020202021: 220212022: 020222023: 020232024: 020242025: 12025
同じテーマの他社
対面市場別5カンパニー制への組織・報告セグメント再編8社が書いているテーマ・逆風0社・追い風4社

花王がこのテーマで「悪化」側に入ったのは2025年。同じテーマの他社とほぼ同じ時期。

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。8社中5社が悪化側に。

直近の記載が「再定義」なのは、ほかに6社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025-H1再定義有価証券報告書

    「当社グループは、2025年1月1日付の組織変更に伴い、第1四半期連結会計期間より、従来「ハイジーン&リビングケア事業」、「ヘルス&ビューティケア事業」、「ライフケア事業」、「化粧品事業」及び「ケミカル事業」の5区分としていた報告セグメントを、「ハイジーンリビングケア事業」、「ヘルスビューティケア事業」、「化粧品事業」、「ビジネスコネクティッド事業」及び「ケミカル事業」の5区分に変更しております。」

    2025年1月1日付の組織変更により、従来の5区分からハイジーンリビングケア、ヘルスビューティケア、化粧品、ビジネスコネクティッド、ケミカルの5区分へ再編した。ビジネスコネクティッド事業を新設し、Washing Systemsをケミカル事業へ組み入れた。
  2. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループは、2021年1月1日付の組織変更に伴い、第1四半期連結会計期間より、従来「化粧品事業」、「スキンケア・ヘアケア事業」、「ヒューマンヘルスケア事業」、「ファブリック&ホームケア事業」及び「ケミカル事業」の5区分としていた報告セグメントを、「ハイジーン&リビングケア事業」、「ヘルス&ビューティケア事業」、「ライフケア事業」、「化粧品事業」及び「ケミカル事業」の5区分に変更しております。前第2四半期連結累計期間のセグメント情報については、変更後の区分方法により作成したものを記載しております。」

    2021年1月1日付の組織変更に伴う5区分の報告セグメントを継続し、前年同期情報も変更後区分で表示した。
  3. FY2021-Q1再定義有価証券報告書

    「当社グループは、2021年1月1日付の組織変更に伴い、当第1四半期連結会計期間より、従来「化粧品事業」、「スキンケア・ヘアケア事業」、「ヒューマンヘルスケア事業」、「ファブリック&ホームケア事業」及び「ケミカル事業」の5区分としていた報告セグメントを、「ハイジーン&リビングケア事業」、「ヘルス&ビューティケア事業」、「ライフケア事業」、「化粧品事業」及び「ケミカル事業」の5区分に変更しております。」

    2021年1月1日付の組織変更に伴い、従来の5区分を、ハイジーン&リビングケア、ヘルス&ビューティケア、ライフケア、化粧品、ケミカルの5区分へ再編した。
  4. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社グループは、2018年1月1日付の組織変更に伴い、当連結会計年度より、従来「ビューティケア事業」、「ヒューマンヘルスケア事業」、「ファブリック&ホームケア事業」及び「ケミカル事業」の4区分としていた報告セグメントを、「化粧品事業」、「スキンケア・ヘアケア事業」、「ヒューマンヘルスケア事業」、「ファブリック&ホームケア事業」及び「ケミカル事業」の5区分に変更しております。」

    5区分の報告セグメントを継続し、2018年1月1日付の組織変更に伴う区分変更と比較情報の組替えを再確認した。
  5. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループは、2018年1月1日付の組織変更に伴い、第1四半期連結会計期間より、従来「ビューティケア事業」、「ヒューマンヘルスケア事業」、「ファブリック&ホームケア事業」及び「ケミカル事業」の4区分としていた報告セグメントを、「化粧品事業」、「スキンケア・ヘアケア事業」、「ヒューマンヘルスケア事業」、「ファブリック&ホームケア事業」及び「ケミカル事業」の5区分に変更しております。」

    2018年1月1日付の組織変更に伴う、報告セグメントの4区分から5区分への変更を再掲した。
  6. FY2018-Q1初出有価証券報告書

    「当第1四半期より以下の変更を行っています(参照18ページ 第4 経理の状況 1 要約四半期連結財務諸表 要約四半期連結財務諸表に関する注記事項 5.セグメント情報 )。 1.ビューティケア事業を化粧品事業とスキンケア・ヘアケア事業に区分し、従来4区分としていた報告セグメントを5区分に変更しています。」

    2018年1月1日付の組織変更に伴い、従来の4区分から、化粧品事業とスキンケア・ヘアケア事業を分けた5区分へ報告セグメントを再編した。
一緒に動いた変遷

「原材料価格上昇・変動リスク」は、この変遷が動いた6回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2★1
  1. ★この変遷
  2. 1原材料価格上昇・変動リスク2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
花王の次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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