グローバルで存在感のある会社
FY2016-Q2に初出。8回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。36社中6社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに26社。
- FY2022再掲有価証券報告書
「グローバルで存在価値のある企業「Kao」 ■持続可能な社会に欠かせない企業 ■高社会貢献&高収益グローバル企業 ■ステークホルダーへの成長レベル還元 2030年 財務目標(結果として) ・売上高 2兆5,000億円 ・営業利益 4,000億円 ・連続増配継続 41期」
2030年の「グローバルで存在価値のある企業」像と、売上高2兆5,000億円、営業利益4,000億円、連続増配41期の財務目標を再掲した。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当社グループは2030年までにあるべき姿として、持続的な利益ある成長と社会のサステナビリティへの貢献との両立によって、これまでの『グローバルで存在感のある会社「Kao」』になるという将来像をさらに一歩進め、『グローバルで存在価値のある企業「Kao」』を目指します。」
2030年までに「グローバルで存在価値のある企業」を目指し、売上高2兆5,000億円、営業利益4,000億円、連続増配41期という財務目標を再掲した。 - FY2020再定義有価証券報告書
「当社グループは2030年までにあるべき姿として、持続的な利益ある成長と社会のサステナビリティへの貢献との両立によって、これまでの『グローバルで存在感のある会社「Kao」』になるという将来像をさらに一歩進め、『グローバルで存在価値のある企業「Kao」』を目指します。 財務目標(結果として) ・売上高 2兆5,000億円 ・営業利益 4,000億円 ・連続増配継続 41期」
2030年の会社像を、従来の「グローバルで存在感のある会社」から「グローバルで存在価値のある企業」へ進め、売上高2兆5,000億円、営業利益4,000億円、連続増配41期を財務目標として示した。 - FY2018再掲有価証券報告書
「・売上高2.5兆円(海外1兆円)を超える ・営業利益率17%を超える ・ROE20%を超える」
2030年までに売上高2.5兆円超、海外売上高1兆円超、営業利益率17%超、ROE20%超を目指す会社像を再掲した。 - FY2017再掲有価証券報告書
「・売上高2.5兆円(海外1兆円)を超える ・営業利益率17%を超える ・ROE20%を超える」
2030年までに売上高2.5兆円超、海外売上高1兆円超、営業利益率17%超、ROE20%超を目指す会社像を再掲した。 - FY2017-Q1引き上げ有価証券報告書
「高収益グローバル消費財企業 ・売上高2.5兆円(海外1兆円)を超える ・営業利益率17%を超える ・ROE20%を超える」
従来の「グローバルで存在感のある会社」という目標に、2030年までの売上高、海外売上高、営業利益率、ROEの定量目標を加えた。 - FY2016-Q3再掲有価証券報告書
「“グローバルで存在感のある会社”を目指します。」
グローバルで存在感のある会社を目指す方針を再確認した。 - FY2016-Q2初出有価証券報告書
「“グローバルで存在感のある会社”を目指します。」
グローバル市場での存在感を高める会社像を掲げている。