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花王(4452)・目標再掲

グローバルで存在感のある会社

FY2016-Q2に初出。8回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2022。

8記載
8年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017 – FY2018再定義FY2020再掲FY2021 – FY20222016: 220162017: 120172018: 120182019: 120192020: 020202021: 120212022: 120222023: 1
同じテーマの他社
グローバル企業としての存在価値向上43社が書いているテーマ・逆風0社・追い風45社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。36社中6社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに26社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている43社のうち14社を表示しています。上の文は43社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022再掲有価証券報告書

    「グローバルで存在価値のある企業「Kao」 ■持続可能な社会に欠かせない企業 ■高社会貢献&高収益グローバル企業 ■ステークホルダーへの成長レベル還元 2030年 財務目標(結果として) ・売上高 2兆5,000億円 ・営業利益 4,000億円 ・連続増配継続 41期」

    2030年の「グローバルで存在価値のある企業」像と、売上高2兆5,000億円、営業利益4,000億円、連続増配41期の財務目標を再掲した。
  2. FY2021再掲有価証券報告書

    「当社グループは2030年までにあるべき姿として、持続的な利益ある成長と社会のサステナビリティへの貢献との両立によって、これまでの『グローバルで存在感のある会社「Kao」』になるという将来像をさらに一歩進め、『グローバルで存在価値のある企業「Kao」』を目指します。」

    2030年までに「グローバルで存在価値のある企業」を目指し、売上高2兆5,000億円、営業利益4,000億円、連続増配41期という財務目標を再掲した。
  3. FY2020再定義有価証券報告書

    「当社グループは2030年までにあるべき姿として、持続的な利益ある成長と社会のサステナビリティへの貢献との両立によって、これまでの『グローバルで存在感のある会社「Kao」』になるという将来像をさらに一歩進め、『グローバルで存在価値のある企業「Kao」』を目指します。 財務目標(結果として) ・売上高 2兆5,000億円 ・営業利益 4,000億円 ・連続増配継続 41期」

    2030年の会社像を、従来の「グローバルで存在感のある会社」から「グローバルで存在価値のある企業」へ進め、売上高2兆5,000億円、営業利益4,000億円、連続増配41期を財務目標として示した。
  4. FY2018再掲有価証券報告書

    「・売上高2.5兆円(海外1兆円)を超える ・営業利益率17%を超える ・ROE20%を超える」

    2030年までに売上高2.5兆円超、海外売上高1兆円超、営業利益率17%超、ROE20%超を目指す会社像を再掲した。
  5. FY2017再掲有価証券報告書

    「・売上高2.5兆円(海外1兆円)を超える ・営業利益率17%を超える ・ROE20%を超える」

    2030年までに売上高2.5兆円超、海外売上高1兆円超、営業利益率17%超、ROE20%超を目指す会社像を再掲した。
  6. FY2017-Q1引き上げ有価証券報告書

    「高収益グローバル消費財企業 ・売上高2.5兆円(海外1兆円)を超える ・営業利益率17%を超える ・ROE20%を超える」

    従来の「グローバルで存在感のある会社」という目標に、2030年までの売上高、海外売上高、営業利益率、ROEの定量目標を加えた。
  7. FY2016-Q3再掲有価証券報告書

    「“グローバルで存在感のある会社”を目指します。」

    グローバルで存在感のある会社を目指す方針を再確認した。
  8. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「“グローバルで存在感のある会社”を目指します。」

    グローバル市場での存在感を高める会社像を掲げている。
一緒に動いた変遷

「ケミカル事業の需要停滞・市場構造変化」は、この変遷が動いた8回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2★1
  1. ★この変遷
  2. 1ケミカル事業の需要停滞・市場構造変化2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
花王の次の決算発表は2026-11-05の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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