リビン・テクノロジーズ(4445)・リスク再掲
第三者知的財産権の侵害・権利化困難
FY2019に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
5記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
第三者知的財産権侵害リスク461社が書いているテーマ・逆風464社・追い風1社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの465件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「また、当社グループが保有する知的財産権について、第三者により侵害される可能性があるほか、当社グループが保有する知的財産の権利化が困難な場合もあります。」
第三者権利侵害、保有権利の侵害、権利化困難のリスクを事前調査の取り組みと併せて継続記載。 - FY2022再掲有価証券報告書
「本書提出日現在において、当社では第三者の知的財産権を侵害していないものと認識しておりますが、当社の事業分野における知的財産権の現状を完全に把握することは困難であり、万一、当社が第三者の知的財産権を侵害した場合には、損害賠償請求や差止請求等を受ける可能性があります。」
管理部門・顧問弁護士等による事前調査を行う一方、知的財産権侵害等のリスクを継続記載。 - FY2021再掲有価証券報告書
「第三者の知的財産権の侵害を防ぐ体制としては、当社の管理部門及び顧問弁護士等による事前調査を行っております。」
管理部門と顧問弁護士等による知的財産権の事前調査を継続記載。 - FY2020対処有価証券報告書
「第三者の知的財産権の侵害を防ぐ体制としては、当社の管理部門及び顧問弁護士等による事前調査を行っております。」
知的財産権リスクへの対応として、管理部門と顧問弁護士等による事前調査を明示した。 - FY2019初出有価証券報告書
「万一、当社が第三者の知的財産権を侵害した場合には、損害賠償請求や差止請求等を受ける可能性があります。また、当社が保有する知的財産権について、第三者により侵害される可能性があるほか、当社が保有する知的財産の権利化が困難な場合もあります。」
第三者権利の侵害、保有権利の侵害、権利化困難の各リスクを記載。