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リビン・テクノロジーズ(4445)・事実再掲

会計監査人のEY新日本有限責任監査法人から東邦監査法人への交代

FY2022に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2024。

5記載
3年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化達成FY2023-Q1再掲FY2024-Q1 – FY20242022: 12023: 120232024: 32024
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの769件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024再掲有価証券報告書

    「当社は、東邦監査法人と監査契約を締結し、適時適切な監査が実施されております。」

    会計監査人交代後も、東邦監査法人による監査を継続して受けている。
  2. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、第2四半期連結会計期間(2024年1月1日から2024年3月31日まで)及び第2四半期連結累計期間(2023年10月1日から2024年3月31日まで)に係る四半期連結財務諸表について、東邦監査法人による四半期レビューを受けております。」

    会計監査人交代後も、東邦監査法人による四半期レビューを継続して受けている。
  3. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、第1四半期連結会計期間(2023年10月1日から2023年12月31日まで)及び第1四半期連結累計期間(2023年10月1日から2023年12月31日まで)に係る四半期連結財務諸表について、東邦監査法人による四半期レビューを受けております。」

    会計監査人交代後も、東邦監査法人による四半期レビューを継続して受けている。
  4. FY2023-Q1達成有価証券報告書

    「第19期会計年度                     EY新日本有限責任監査法人 第20期第1四半期会計期間及び第1四半期累計期間     東邦監査法人」

    前 filing で予定されていた会計監査人の交代について、第20期第1四半期のレビューを東邦監査法人が実施したことを開示し、交代が実施済みとなった。
  5. FY2022初出有価証券報告書

    「第19期 EY新日本有限責任監査法人 第20期 東邦監査法人」

    事業規模に見合った監査対応と監査費用の相当性を総合的に検討した結果、2022年12月23日付で会計監査人を交代する予定であることを開示。
一緒に動いた変遷

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次にこの変遷が動くとき
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報道
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