リビン・テクノロジーズ(4445)・方針前進
原則として自己資金を財源とする事業運営・設備投資
FY2019に初出。6回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
6記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
自己資金中心の資金調達と成長投資時の借入・安全運用62社が書いているテーマ・逆風0社・追い風52社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに11社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている62社のうち14社を表示しています。上の文は62社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024前進有価証券報告書
「当連結会計年度においては、将来の持続的成長のために長期資金を確保し、財務基盤のより一層の安定を図る目的で、長期借入金14億円を調達いたしました。」
自己資金を中心とする方針の下、将来の持続的成長と財務基盤安定化を目的に長期借入金14億円を調達した。 - FY2022再掲有価証券報告書
「今後については、必要な資金については、自己資金を中心に、状況に応じて金融機関からの借入等で調達していくことを基本方針としております。」
営業活動によるキャッシュ・フローを源泉とする自己資金を中心に、必要に応じて借入を利用する方針を継続。 - FY2021再掲有価証券報告書
「今後については、必要な資金については、自己資金を中心に、状況に応じて金融機関からの借入等で調達していくことを基本方針としております。」
自己資金を中心とし、必要に応じて金融機関借入を利用する資金調達方針を明確化して再掲。 - FY2020再定義有価証券報告書
「当社は、資金運用については短期的な預金等に限定し、銀行等金融機関からの借入により資金を調達しております。」
従来の原則自己資金方針に加え、金融機関借入による資金調達を資金調達方針として明示した。 - FY2020-Q2有利子資金調達を実行有価証券報告書
「当社は、2020年4月14日開催の取締役会決議に基づき、営業運転資金を確保し、財務基盤のより一層の安定を図る目的で、次のとおり資金の借入及び当座借越契約の締結を実行いたしました。」
原則自己資金を財源とする方針自体の変更は明記されていないが、営業運転資金確保等を目的とした借入・当座借越契約を実行。 - FY2019初出有価証券報告書
「当社の資本の財源及び資金の流動性については、資金の手許流動性や財務健全性を考慮したうえで、原則として自己資金を財源とする方針に基づき事業運営、設備投資を実施しております。」
手許流動性・財務健全性を考慮し、原則自己資金で事業運営と設備投資を行う方針。