インフォネットグループ(4444)・施策再掲直近の決算説明資料(2026-08-14)では「前進」
システムの安定稼働とサーバー増設
FY2019に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載は2026-08-14。
4記載
8年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
サーバー・ソフトウェアによる事業基盤投資33社が書いているテーマ・逆風0社・追い風38社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに20社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている33社のうち14社を表示しています。上の文は33社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-08-14前進決算説明資料
「高コスト化していたサーバのリプレイス等へ成⾧投資としてリソースを集中投入。」
システム安定稼働に関する従来の説明に加え、高コスト化したサーバのリプレイスを実施する投資内容を具体化している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「顧客のトラフィック等を考慮したサーバ増設等の設備管理を行っていくことが重要であり、今後も引き続きシステムの安定性確保に取り組んでまいります。」
顧客トラフィックを踏まえたサーバー増設などによるシステム安定性確保を継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「顧客のトラフィック等を考慮したサーバー増設等の設備管理を行っていくことが重要であり、今後も引き続きシステムの安定性確保に取り組んでまいります。」
トラフィックを踏まえたサーバー増設などによる安定稼働確保を継続課題としている。 - FY2019初出有価証券報告書
「顧客のトラフィック等を考慮したサーバ増設等の設備管理を行っていくことが重要であり、今後も引き続きシステムの安定性確保に取り組んでまいります。」
インターネットサービスの安定稼働を、トラフィックを踏まえたサーバー設備管理で確保する方針。