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決算説明資料4444インフォネットグループ情報通信・サービスその他

2027年3月期第1四半期決算説明

2027年3月期の通期連結業績予想を、アクティブリテックの完全子会社化を反映して上方修正した。売上高は2,239百万円から3,301百万円、営業利益は137百万円から183百万円となる見通し。

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この資料の中身

決算説明資料2027年3月期 第1四半期会社の説明として取り出せた項目 7 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高369百万円-12.1%
営業利益-106百万円
経常利益-107百万円
純利益-98百万円
売上総利益率23.1
営業利益率-28.8
販管費191百万円
当四半期3か月の実績
売上高
369百万円
営業損益
-106百万円
経常損益
-107百万円
親会社株主に帰属する四半期純損益
-98百万円
通期業績予想
売上高
3,301百万円
EBITDA
398百万円
営業利益
183百万円
経常利益
174百万円
親会社株主に帰属する当期純利益
72百万円
1株当たり当期純利益
29.54円
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
売上高11.2
この資料で会社が説明したこと
計画に対する自己評価会社が自分の計画に対して、自分でどう評価しているかです。
1Q計画の想定範囲内
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
  • 売上高の減少-50百万円
  • 外注費の減少12百万円
  • サーバー費用・通信費等の増加-8百万円
  • LENSAhub減価償却費-4百万円
  • 求人費・研修費の減少14百万円
  • 人件費の減少6百万円
  • 広告宣伝費の増加-7百万円
  • その他増減-3百万円
業績見通しの前提予想を立てるときに、会社が置いた条件です。
受注・売上計上の多くを2Q以降に想定。アクティブリテックの業績は2026年7月1日から2027年3月31日までを反映。
新しい施策
  • アクティブリテックの完全子会社化
  • 2026年10月からの持株会社体制への移行
  • 採用サイト専用パッケージのリリース
  • 株主優待品目のデジタルギフトへの変更
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • ストック売上高277百万円
    前年同期比+9.1%
  • フロー売上高92百万円
    前年同期比-44.2%
  • EBITDA-61百万円
    前年同期差-39
店舗数・拠点数
期末の数東京本社、福井支社、大阪支社
従業員数
人数連結137名、単体117名(2026年6月30日時点)
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算説明資料
対象決算期2027年3月期 第1四半期
売上高369百万円(前年比 -12.1%)
営業利益-106百万円
経常利益-107百万円
純利益-98百万円
売上総利益率23.1
営業利益率-28.8
販管費191百万円
当四半期3か月の実績売上高 369百万円 / 営業損益 -106百万円 / 経常損益 -107百万円 / 親会社株主に帰属する四半期純損益 -98百万円
通期業績予想売上高 3,301百万円 / EBITDA 398百万円 / 営業利益 183百万円 / 経常利益 174百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 72百万円 / 1株当たり当期純利益 29.54円
通期予想に対する進捗率売上高 11.2
計画に対する自己評価1Q計画の想定範囲内
増減要因の内訳要因 売上高の減少 / 金額 -50百万円、要因 外注費の減少 / 金額 12百万円、要因 サーバー費用・通信費等の増加 / 金額 -8百万円、要因 LENSAhub減価償却費 / 金額 -4百万円、要因 求人費・研修費の減少 / 金額 14百万円、要因 人件費の減少 / 金額 6百万円、要因 広告宣伝費の増加 / 金額 -7百万円、要因 その他増減 / 金額 -3百万円
主要KPI指標名 ストック売上高 / 値 277百万円 / 前年同期比 9.1百万円、指標名 フロー売上高 / 値 92百万円 / 前年同期比 -44.2百万円、指標名 EBITDA / 値 -61百万円 / 前年同期差 -39百万円
店舗数・拠点数期末の数 東京本社、福井支社、大阪支社 / 期中の出退店数 非開示
従業員数人数 連結137名、単体117名(2026年6月30日時点) / 期中の増減・採用計画 非開示
業績見通しの前提受注・売上計上の多くを2Q以降に想定。アクティブリテックの業績は2026年7月1日から2027年3月31日までを反映。
新しい施策アクティブリテックの完全子会社化、2026年10月からの持株会社体制への移行、採用サイト専用パッケージのリリース、株主優待品目のデジタルギフトへの変更
この書類が述べていない項目(12件)
セグメント別実績単価と数量の指標見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標財務目標年間配当配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高市場規模・シェア質疑応答の論点

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

2026年7月1日付でアクティブリテックを完全子会社化し、同社の2026年7月1日から2027年3月31日までの業績、取得関連費用、のれん等の償却費を連結業績予想に反映したため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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