オンライン名刺・オンライン名刺交換機能の搭載
FY2020-Q3に初出。8回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021-Q1。直近の記載は2026-08-28。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- 2026-08-28前進prtimes.jp
「本イベントでは、スマートフォンをかざすだけで名刺交換が完了する「タッチ名刺交換」を導入しており、参加者の9割以上が利用しています。」
Eightのオンライン名刺交換機能について、イベントへのタッチ名刺交換導入と参加者の9割以上の利用実績が具体的に示された。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「なお、「Eight」は「商談時の名刺切れ」や「交換した名刺の紛失」といった紙の名刺に関する課題を解決し、名刺情報をスマートに管理・活用することを目的として、2023年9月にキャリアプロフィール「Eight」から名刺アプリ「Eight」にコンセプトを変更し、従来のデジタル名刺交換や名刺管理機能に加え、新規にタッチ名刺交換の機能を搭載しました。」
Eightにおいて、従来のデジタル名刺交換機能に加え、タッチ名刺交換機能が搭載された。 - FY2021再掲有価証券報告書
「今後のさらなる成長に向けては、引き続き「オンライン名刺」やデータ活用を促進するオプション機能等、コロナ禍における新しい働き方に対応し、企業のDXを促進する機能の普及・拡大を図ることで、「Sansan」のビジネスプラットフォームとしての価値向上を推進していきます。」
オンライン名刺は提供開始後の利用拡大段階にあり、新しい働き方とDXに対応する機能として普及・拡大を継続している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「また、法人向けクラウド名刺管理サービス「Sansan」と名刺アプリ「Eight」上で利用できる「オンライン名刺」の利用拡大を推進したほか、クラウド請求書受領サービス「Bill One」の立ち上げに注力しました。」
SansanとEightで提供するオンライン名刺について、提供開始後の利用拡大を継続して推進している。 - FY2021-Q2前進有価証券報告書
「このような環境の下、継続的な売上高の成長の実現に向け、人材採用をはじめとした営業体制の強化に取り組みました。また、法人向けクラウド名刺管理サービス「Sansan」と名刺アプリ「Eight」上で利用できる「オンライン名刺」の利用拡大を推進したほか、新たな取り組みとしてクラウド請求書受領サービス「Bill One」とビジネスイベント運営に関する課題を解決するイベントテックサービスの立ち上げに注力しました。」
SansanとEightで提供するオンライン名刺について、提供開始後の利用拡大を推進している。 - FY2021-Q1前進有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間においては、「Sansan」と名刺アプリ「Eight」上で利用できる「オンライン名刺」機能の利用拡大に取り組みました。」
2020年6月に提供開始したオンライン名刺機能について、提供完了後の利用拡大段階へ進んでいる。Eightとの連携により、相互ユーザー間のオンライン名刺交換を実現する新機能の開発も進めている。 - FY2020達成有価証券報告書
「「Sansan」では、リモートワークやオンラインでの働き方が急速に拡大していることを背景に、2020年6月16日より「オンライン名刺」機能の提供を開始しました。」
Q3で2020年6月提供予定とされたオンライン名刺機能が、2020年6月16日に提供開始された。 - FY2020-Q3初出有価証券報告書
「加えて、リモートワークやオンラインでの働き方が急速に拡大していることを背景に「オンライン名刺/オンライン名刺交換」の搭載を決定しました。これらの機能を活用することにより、Sansanユーザーは、自身の名刺情報をオンライン上でも手軽に送ることが可能になります。本機能は「Sansan」の基本機能として、2020年6月に提供予定です。」
リモートワーク等を背景に、オンライン名刺・オンライン名刺交換をSansanの基本機能として2020年6月に提供する計画を初めて記載している。