Komori
バルテス・ホールディングス(4442)・事実再定義

東京証券取引所マザーズへの上場

FY2019に初出。5回の記載のうち3回が「実績引用」で、最初の「実績引用」はFY2020-Q1。直近の記載はFY2023-Q2。

5記載
4年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化実績引用FY2020-Q1 – FY20212019: 220192020: 120202021: 120212022: 12022
同じテーマの他社
東京証券取引所マザーズへの上場48社が書いているテーマ・逆風0社・追い風47社

バルテス・ホールディングスがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2022年。同じテーマの他社とほぼ同じ時期。

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。38社中12社が悪化側に。

直近の記載が「再定義」なのは、ほかに8社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている48社のうち14社を表示しています。上の文は48社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023-Q2再定義有価証券報告書

    「東京証券取引所 グロース市場」

    従来記載されていた東京証券取引所マザーズ市場から、現行のグロース市場として記載されている。上場会社としての市場区分の表現が変更された。
  2. FY2021実績引用有価証券報告書

    「当社は2019年5月30日に東京証券取引所マザーズ市場へ上場したため、第16期の潜在株式調整後1株当たり当期純利益は、新規上場日から第16期の期末日までの平均株価を期中平均株価とみなして算定しております。」

    2019年5月30日の東京証券取引所マザーズ上場を、当期の財務指標の算定前提として再掲している。
  3. FY2020実績引用有価証券報告書

    「当社は2019年5月30日に東京証券取引所マザーズ市場へ上場したため、第16期の潜在株式調整後1株当たり当期純利益は、新規上場日から当連結会計年度末までの平均株価を期中平均株価とみなして算定しております。」

    前期に達成した東京証券取引所マザーズへの上場を、当期の財務指標の算定前提として再掲している。
  4. FY2020-Q1実績引用有価証券報告書

    「当社は2019年5月30日をもって東京証券取引所マザーズ市場に上場しております。」

    前期に達成した東京証券取引所マザーズへの上場を、当四半期の提出会社の状況として改めて記載している。
  5. FY2019達成有価証券報告書

    「なお、当社株式は令和元年5月30日付で、東京証券取引所マザーズに上場いたしました。」

    FY2019末後の令和元年5月30日に上場したことを報告している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
バルテス・ホールディングスの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
東京証券取引所マザーズへの上場|バルテス・ホールディングス(4442)の変遷 | Komori