東名(4439)・リスク再掲
事業拡大に伴うコールセンター等インフラの強化・更新遅延
FY2020に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
2記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
事業拡大に伴う顧客対応・請求回収インフラ整備遅延1社が書いているテーマ・逆風1社・追い風0社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023再掲有価証券報告書
「当社のコールセンターでは、テレアポ(電話による勧誘)から契約に至るまでを対応しております。アウトバウンド営業(当社からアプローチする営業)の要である営業スクリプト(台本)を確立し、オペレーターが早期に習熟できる体制を構築しております。」
コールセンター等のインフラ強化・更新リスクに対し、営業スクリプトの標準化と顧客データベース更新を対応策として記載している。 - FY2020初出有価証券報告書
「「オフィス光119事業」の拡大に伴う、これらのインフラの強化・更新が対応できない場合には、当社グループの財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローに影響を及ぼす可能性があります。」
コールセンター、カスタマーセンター及び請求回収部門について、事業拡大に応じた強化・更新が追いつかないリスクを示している。