読む価値
82重要
3項目のうち2項目からの評価です向き
中立
会社の説明から読み取った方向です。規模
—
書類が数値を示している場合のみ表示します。書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。この訂正が対象としている書類
適時開示2024年3月期第3四半期決算説明会資料2024-02-13
どこを、どう直したか
すでに公表した書類の記載を、会社があとから直したものです。
34日間この間、訂正前の記載が公表されたままでした(書類が示す元の開示日から算出)
この訂正2024-03-18
訂正箇所(元の書類のどこか)
附属資料のP.23及びP.25(別紙1-1~1-4)並びにP.28の追加(別紙2)
訂正前
P.23及びP.25の訂正前の附属資料に記載された数値。例:P.23のメディア事業売上4,398百万円、ソリューション事業売上2,872百万円、P.25のメディア事業売上4,090百万円、ソリューション事業売上2,674百万円
訂正後
P.23及びP.25の訂正後の附属資料に記載された数値。マネジメントフィーを含めた表示及び控除した表示を整理して掲載
変更点附属資料の表示及び数値を訂正。P.28にProp Tech plus株式会社の売却影響を除いた売上推移を追加
訂正の理由
「2024 年 3 月期第 3 四半期決算説明会資料」内の附属資料について、一部の記載に誤りがあったため。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 訂正の対象となる開示 | 2024 年 3 月期第3四半期決算説明会資料 |
| 元の開示日 | 2024 年 2 月 13 日 |
| 訂正箇所 | 附属資料のP.23及びP.25(別紙1-1~1-4)並びにP.28の追加(別紙2) |
| 訂正内容 | P.23及びP.25の訂正前の附属資料に記載された数値。例:P.23のメディア事業売上4,398百万円、ソリューション事業売上2,872百万円、P.25のメディア事業売上4,090百万円、ソリューション事業売上2,674百万円 → P.23及びP.25の訂正後の附属資料に記載された数値。マネジメントフィーを含めた表示及び控除した表示を整理して掲載 |
| 訂正の理由 | 「2024 年 3 月期第 3 四半期決算説明会資料」内の附属資料について、一部の記載に誤りがあったため。 |
この書類が述べていない項目(1件)
業績への影響
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。附属資料に一部記載誤りがあったため訂正した。追加資料は、機関投資家からProp Tech plus株式会社の売却影響を除いた売上推移についての問い合わせが多かったため追加した。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。