当座貸越契約による750百万円の借入枠
FY2022-Q3に初出。12回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載はFY2027-H1。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに49社。
- FY2027-H1借入実行残高減少有価証券報告書
「当座貸越極度額 3,450,000千円 借入実行残高 600,000千円 差引額 2,850,000千円」
当座貸越極度額3,450百万円を維持する一方、借入実行残高は前連結会計年度末の720百万円から600百万円へ減少し、差引未実行枠は2,850百万円となっている。 - FY2026当座貸越枠と借入実行残高を更新有価証券報告書
「当座貸越極度額及び貸出コミットメントの総額3,450,000千円、借入実行残高720,000千円、差引額2,730,000千円」
従来の750百万円の枠から、当座貸越極度額・貸出コミットメント総額3,450百万円へ拡大し、FY2026末には720百万円を借り入れている。 - 2026-04-14再掲決算
「短期借入金が720,000千円増加した」
短期借入金720百万円を計上し、借入を活用した財務運営を年次決算で確認している。 - FY2026-H1再定義有価証券報告書
「当座貸越契約の極度額をそれぞれ200,000千円から1,000,000千円に拡大することを決議し、株式会社みずほ銀行は2025年10月1日付、株式会社三菱UFJ銀行は2025年10月2日付、株式会社三井住友銀行は2025年10月8日付で当座貸越契約を締結(増額変更)しております。また、2025年10月10日付で株式会社三菱UFJ銀行、株式会社三井住友銀行から以下のとおり、総額600,000千円の借入を実行しております。」
従来の750百万円の未実行枠から、3行各1,000百万円、総額3,000百万円の極度額へ拡大し、提出後に600百万円を運転資金として借り入れる財務運営へ変化している。 - FY2025-Q1再掲有価証券報告書
「当座貸越極度額 750,000千円 借入実行残高 - 差引額 750,000千円」
取引銀行5行との当座貸越契約について、750百万円の借入枠を維持し、当第1四半期末にも借入実行残高がないことを再確認している。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「当座貸越極度額 750,000千円 借入実行残高 - 差引額 750,000千円」
取引銀行5行との当座貸越契約について、750百万円の借入枠を維持し、当第3四半期末にも借入実行残高がないことを再確認している。 - FY2024-Q2短期借入金の発生有価証券報告書
「財務活動の結果獲得した資金は113,385千円(前年同四半期は43,005千円の収入)となりました。これは主に短期借入れによる収入100,000千円等があったことによるものです。」
750百万円の当座貸越枠を維持する一方、当第2四半期累計期間には短期借入れによる100,000千円の収入を計上し、短期借入金残高も100,000千円となっている。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「当座貸越極度額 750,000千円 借入実行残高 - 差引額 750,000千円」
取引銀行5行との当座貸越契約について、750百万円の借入枠を維持し、当第1四半期末にも借入実行残高がないことを再確認している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「当座貸越極度額 750,000千円 借入実行残高 - 差引額 750,000千円」
取引銀行5行との当座貸越契約について、750百万円の借入枠を維持し、当第2四半期末にも借入実行残高がないことを再確認している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「当座貸越極度額 750,000千円 借入実行残高 - 差引額 750,000千円」
取引銀行5行との当座貸越契約について、750百万円の借入枠を維持し、当第1四半期末にも借入実行残高がないことを再確認している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当座貸越極度額及び貸出コミットメントの総額750,000千円、借入実行残高-、差引額750,000千円」
取引銀行5行との当座貸越契約について、750百万円の借入枠を維持し、期末時点で借入実行残高がないことを再確認している。 - FY2022-Q3初出有価証券報告書
「当社は、運転資金の効率的な調達を行うため取引銀行5行と当座貸越契約を締結しております。これらの契約に基づく借入未実行残高は次のとおりであります。」
当座貸越極度額は750,000千円、借入実行残高はなく、借入未実行残高は750,000千円である。