Komori
サーバーワークス(4434)・施策達成

行使価額修正条項付新株予約権による資金調達

FY2021-Q1に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021-Q2。直近の記載はFY2021。

4記載
2年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2021-Q1前進FY2021-Q2 – FY20212020: 220202021: 22021
同じテーマの他社
行使価額修正条項付新株予約権による資金調達・使途変更68社が書いているテーマ・逆風0社・追い風69社

直近の記載が「達成」なのは、ほかに24社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている68社のうち14社を表示しています。上の文は68社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2021達成有価証券報告書

    「2020年9月2日をもって本新株予約権の行使がすべて完了し、5,156,837千円の資金を調達いたしました。」

    第5回行使価額修正条項付新株予約権3,500個の行使が完了し、700,000株を交付、5,156,837千円を調達した。
  2. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期会計期間において、行使価額修正条項付新株予約権付社債券等に係る新株予約権が次のとおり行使されております。」

    第3四半期会計期間に319個が行使され、63,800株を交付し、425,455千円を調達した。第3四半期末までの累計では3,500個、700,000株、5,156,837千円となっている。
  3. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期会計期間において、行使価額修正条項付新株予約権付社債券等に係る新株予約権が次のとおり行使されております。」

    第5回新株予約権は当第2四半期会計期間に6,362個が行使され、636,200株を交付し、資金調達額4,725,033千円となった。新株予約権行使により資本金・資本準備金もそれぞれ2,371,101千円増加している。
  4. FY2021-Q1初出有価証券報告書

    「当社は、2020年6月8日開催の取締役会において、以下のとおり、第三者割当による行使価額修正条項付第5回新株予約権の発行を決議いたしました。新株予約権数 3,500個、当該発行による潜在株式数 350,000株、資金調達の額(差引手取概算額)7,371,650,000円、本新株予約権の行使期間 2020年6月26日から2022年6月27日」

    第三者割当により第5回新株予約権を発行し、7,371,650,000円の差引手取概算額と350,000株の潜在株式数を見込む資金調達を開始した。行使価額には修正条件と下限が設定され、行使期間は2020年6月26日から2022年6月27日までとされている。
一緒に動いた変遷

「クラウドビジネスの強化・拡大とストック型収益の強化」は、この変遷が動いた4回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

3★1
  1. ★この変遷
  2. 1クラウドビジネスの強化・拡大とストック型収益の強化3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
サーバーワークスの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
行使価額修正条項付新株予約権による資金調達|サーバーワークス(4434)の変遷 | Komori