デジタル技術を活用したオンライン接客ソリューションの提供
FY2021-Q1に初出。9回の記載のうち6回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021-Q2。直近の記載はFY2025。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。
- FY2025再掲有価証券報告書
「デジタル営業支援 フルフィルメントによるECサイト運営受託、法人向けインサイドセールス、アバター接客サービス・コンタクトセンター受託等」
オンライン接客・アバター接客を含むデジタル営業支援ソリューションを、事業セクターのサービスメニューとして継続している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「また、その他の取り組みとして、デジタル営業支援のアバターオンライン接客において、生産性向上や非対面・非接触など複数のニーズを背景に、地方自治体の受付案内業務など更なる普及拡大に努めました。」
アバターオンライン接客について、生産性向上や非対面・非接触ニーズを背景に、地方自治体の受付案内業務などへの普及拡大を継続している。 - FY2023-Q1前進有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間より、重要性が増した株式会社UsideUを連結の範囲に含めております。」
オンライン接客に強みを持つ株式会社UsideUについて、重要性の増加を受けて当第1四半期から連結範囲に含めた。 - FY2022-Q3前進有価証券報告書
「その他の取り組みとして、デジタル営業支援プラットフォームのアバター遠隔接客において、生産性向上や非対面・非接触等複数のニーズを背景に、地方自治体の受付案内業務及びホテルのアバターコンシェルジュサービスを受託する等普及拡大に努めました。」
アバター遠隔接客が地方自治体の受付案内業務とホテルのアバターコンシェルジュサービスへ展開され、利用領域の拡大が記載された。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「その他の取り組みとして、デジタル営業支援プラットフォームのアバター遠隔接客において、生産性向上や非対面・非接触等複数のニーズを背景に、地方自治体や企業での受付案内業務及び不動産会社のスマート内覧業務を受託する等普及拡大に努めました。」
オンライン接客ソリューションがアバター遠隔接客として具体化し、地方自治体・企業の受付案内業務や不動産会社のスマート内覧業務を受託するなど、利用領域を拡大した。 - FY2021前進有価証券報告書
「2021年6月、デジタルマーケティング分野のサービスラインナップの強化のため、当社の連結子会社である株式会社ヒト・コミュニケーションズがライブコマースに強みをもつ株式会社Moffly、オンライン接客に強みを持つ株式会社UsideUの株式を取得し子会社化」
オンライン接客に強みを持つ株式会社UsideUの子会社化により、オンライン接客ソリューションの提供基盤を拡大した。 - FY2021-Q3前進有価証券報告書
「さらに、デジタル技術を活用したオンライン接客などの新たなソリューションの提供を拡大しました。」
前期に提供開始したオンライン接客などのデジタルソリューションについて、提供範囲を拡大した。 - FY2021-Q2前進有価証券報告書
「また、消費行動や働き方の変化に対応し、ECプラットフォームを活用したECサイト運用支援やインサイドセールスを中心に、デジタル営業支援の取組みを強化するとともに、デジタル技術を活用したオンライン接客などの新たなソリューションの提供を拡大しました。」
前四半期に提供開始したデジタル技術を活用したオンライン接客などの新たなソリューションについて、提供を拡大した。 - FY2021-Q1初出有価証券報告書
「また、デジタル技術を活用したオンライン接客などの新たなソリューションの提供を開始しました。」
デジタル技術を活用したオンライン接客を、新たなデジタル営業支援ソリューションとして提供開始したことが初めて記載された。