Komori
シノプス(4428)・施策前進

新会計基準の適用対応

FY2020に初出。5回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2024。

5記載
5年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2020 – FY2021再掲FY2022-Q32021: 120212022: 320222023: 020232024: 020242025: 12025
同じテーマの他社
複数の新会計基準の適用準備114社が書いているテーマ・逆風2社・追い風1社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに43社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている114社のうち14社を表示しています。上の文は114社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024前進有価証券報告書

    「2028年12月期の期首から適用します。」

    新たなリース会計基準等について、2028年12月期の期首から適用する予定とし、適用による財務諸表への影響額は評価中としている。
  2. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を第1四半期会計期間の期首から適用しており、当第3四半期累計期間及び当第3四半期会計期間に係る主要な経営指標等については、当該会計基準等を適用した後の指標等となっております。」

    2022年12月期の期首から適用した新会計基準に基づく開示を継続している。
  3. FY2022-Q1達成有価証券報告書

    「「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を当第1四半期会計期間の期首から適用しており、当第1四半期累計期間に係る主要な経営指標等については、当該会計基準等を適用した後の指標等となっております。」

    2022年1月1日から収益認識に関する会計基準等を実際に適用し、予定していた新会計基準への対応が適用段階に到達した。
  4. FY2021再掲有価証券報告書

    「2022年12月期の期首から適用します。」

    収益認識、時価算定等の新会計基準を2022年12月期の期首から適用する予定を継続している。
  5. FY2020初出有価証券報告書

    「2022年12月期の期首から適用します。」

    収益認識、時価算定、会計上の見積りの開示、会計方針の開示に関する新会計基準について、2021年または2022年からの適用予定を開示している。
一緒に動いた変遷

「sinopsシリーズ全機能のクラウド提供」は、この変遷が動いた5回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222★123
  1. ★この変遷
  2. 1sinopsシリーズ全機能のクラウド提供2回
  3. 2sinopsの導入企業・稼働店舗の拡大2回
  4. 3食品小売業シェア率40%の獲得2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
シノプスの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
新会計基準の適用対応|シノプス(4428)の変遷 | Komori