Amazia(4424)・事実再掲
資産除去債務に係る敷金の原状回復費用見積り変更
FY2024-Q1に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2024-Q2。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
賃貸契約に伴う原状回復義務の資産除去債務見積り変更74社が書いているテーマ・逆風58社・追い風6社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。11社中2社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに5社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている74社のうち14社を表示しています。上の文は74社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「第1四半期会計期間において、当社の不動産賃貸借契約に伴う原状回復義務として償却を行っていた敷金について、退去時に必要とされる原状回復費用の新たな情報を入手し、見積りの変更を行いました。この変更により、従来の方法と比べて、当第2四半期累計期間の営業損失、経常損失及び税引前四半期純損失が7,931千円減少しております。」
敷金に係る原状回復費用の見積り変更と、損失が7,931千円減少する影響を第2四半期累計期間にも引き続き記載している。 - FY2024-Q1初出有価証券報告書
「当第1四半期会計期間において、当社の不動産賃貸借契約に伴う原状回復義務として償却を行っていた敷金について、退去時に必要とされる原状回復費用の新たな情報を入手し、見積りの変更を行いました。この変更により、従来の方法と比べて、当第1四半期累計期間の営業損失、経常損失及び税引前四半期純損失が7,931千円減少しております。」
敷金に係る原状回復費用の新たな情報を受けて会計上の見積りを変更し、営業損失、経常損失および税引前四半期純損失がそれぞれ7,931千円減少した事実を新たに開示している。