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ディ・アイ・システム(4421)・施策収益認識基準の適用影響額を更新

収益認識会計基準の2022年9月期適用

FY2019に初出。5回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2022-Q3。

5記載
4年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2019 – FY20202019: 12020: 120202021: 020212022: 32022
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収益認識会計基準適用による財務諸表影響362社が書いているテーマ・逆風216社・追い風11社

直近の記載が「その他」なのは、ほかに81社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの362件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022-Q3収益認識基準の適用影響額を更新有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は53,998千円、売上原価は50,527千円増加し、営業利益、経常利益、税金等調整前四半期純利益は3,470千円増加いたしました。また、利益剰余金の当期首残高に与える影響はありません。」

    第1四半期から適用した収益認識会計基準について、第3四半期累計で売上高53,998千円、売上原価50,527千円、営業利益等3,470千円の増加影響を開示している。
  2. FY2022-Q2収益認識基準の適用影響額を更新有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は8,711千円、売上原価は3,828千円増加し、営業利益、経常利益、税金等調整前四半期純利益は4,883千円増加いたしました。また、利益剰余金の当期首残高に与える影響はありません。」

    2022年9月期から適用した収益認識会計基準について、第2四半期累計で売上高8,711千円、売上原価3,828千円、営業利益等4,883千円の増加影響を開示している。
  3. FY2022-Q1達成有価証券報告書

    「「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を当第1四半期連結会計期間の期首から適用し」

    2022年9月期から適用予定としていた収益認識会計基準を第1四半期の期首から適用した。売上高と売上原価はそれぞれ19,368千円増加したが、営業利益・経常利益・税金等調整前四半期純利益・期首利益剰余金への影響はない。
  4. FY2020再掲有価証券報告書

    「2022年9月期の期首から適用します。」

    収益認識に関する会計基準等を2022年9月期の期首から適用する予定を継続して記載している。
  5. FY2019初出有価証券報告書

    「2022年9月期の期首から適用します。」

    収益認識に関する会計基準等を2022年9月期の期首から適用する予定を記載し、財務諸表への影響額は評価中としている。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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