内部管理体制と営業力の強化
FY2018に初出。9回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
- FY2024再掲有価証券報告書
「社内での業務知識の共有、システムへの投資に加えて、外部有識者から専門的なアドバイスを受けることができる体制を構築することで、内部管理体制の強化を進めてまいります。」
業務知識の共有、システム投資、外部有識者の助言による内部管理体制強化を継続している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「社内での業務知識の共有、システムへの投資に加えて、外部有識者から専門的なアドバイスを受けることができる体制を構築することで、内部管理体制の強化を進めてまいります。」
業務知識の共有、システム投資、外部有識者の助言による内部管理体制強化を継続している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「「人材の確保及び育成」、「キーワード(巣ごもり需要、脱ハンコ、リモートワーク等)に応じたIT技術の提供」、「内部管理体制の強化」等を経営方針とした、ポストコロナを見据えた市場ニーズを享受できる体制づくりを積極的に行ってまいりました。」
中期経営計画における内部管理体制の強化を経営方針として継続している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「「内部管理体制の強化」等を経営方針とした、ポストコロナを見据えた市場ニーズを享受できる体制づくりを積極的に行ってまいりました。」
中期経営計画の経営方針として内部管理体制の強化を継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「社内での業務知識の共有、システムへの投資に加えて、外部有識者から専門的なアドバイスを受けることができる体制を構築することで、内部管理体制の強化を進めてまいります。」
業務知識の共有、システム投資、外部有識者の助言を組み合わせて内部管理体制を強化する方針を継続している。 - FY2020-Q1前進有価証券報告書
「この結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は、各セグメントともに増加し、1,020百万円(前年同期比22.5%増)となりましたが、業容拡大により前年度に移転した名古屋支店における什器費用の計上や、内部管理体制強化に伴うソフトウエア投資、横浜サテライトオフィス新設等の先行投資により、営業利益19百万円(同44.0%減)、経常利益19百万円(同1.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は12百万円(同27.0%増)となりました。」
内部管理体制強化に伴うソフトウエア投資と横浜サテライトオフィス新設を実施した一方、先行投資が営業利益を押し下げたと記載している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「今後も、財務分析の強化、リスク管理の徹底等、健全な企業経営に必要な体制強化を進めてまいります。」
業容拡大に対応する財務分析・リスク管理等の内部管理体制強化方針を継続している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「業容拡大に伴う内部管理体制強化における人件費の増加、名古屋支店の移転費用及び上場関連費用等の計上により、営業利益124百万円(同36.4%減)、経常利益108百万円(同45.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は66百万円(同48.6%減)となりました。」
業容拡大に伴う内部管理体制の強化を進めている一方、その人件費増加が第3四半期累計期間の利益を押し下げたと記載している。 - FY2018初出有価証券報告書
「今後も、財務分析の強化、リスク管理の徹底等、健全な企業経営に必要な体制強化を進めてまいります。」
業務拡大に対応して財務分析、リスク管理などの管理体制を強化する方針。