ディ・アイ・システム(4421)・施策再掲
財務報告の信頼性を確保する内部統制
FY2019に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
4記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
内部統制システムの継続的整備・見直し112社が書いているテーマ・逆風0社・追い風113社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに81社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている112社のうち14社を表示しています。上の文は112社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「信頼性のある財務報告の作成及び金融商品取引法に基づく内部統制報告書の有効かつ適切な提出のため、内部統制基本方針及び財務報告に係る内部統制基本計画書を定め、内部統制が有効に機能するための体制の構築に取組んでおります。」
財務報告の信頼性確保に向けた内部統制基本方針・計画書、監視・評価、不備の改善を継続している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「信頼性のある財務報告の作成及び金融商品取引法に基づく内部統制報告書の有効かつ適切な提出のため、内部統制基本方針及び財務報告に係る内部統制基本計画書を定め、内部統制が有効に機能するための体制の構築に取組んでおります。」
財務報告の信頼性確保に向けた内部統制基本方針・計画書の整備、監視・評価、不備の改善を継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「信頼性のある財務報告の作成及び金融商品取引法に基づく内部統制報告書の有効かつ適切な提出のため、内部統制基本方針及び財務報告に係る内部統制基本計画書を定め、内部統制が有効に機能するための体制の構築に取組んでおります。」
財務報告の信頼性確保に向けた内部統制基本方針・計画書の整備、監視・評価、不備の改善を継続している。 - FY2019初出有価証券報告書
「信頼性のある財務報告の作成及び金融商品取引法に基づく内部統制報告書の有効かつ適切な提出のため、内部統制基本方針及び財務報告に係る内部統制基本計画書を定め、内部統制が有効に機能するための体制の構築に取組んでおります。」
財務報告の信頼性確保に向け、内部統制基本方針・計画書の整備、監視・評価、不備の改善を行う体制を新たに明示している。