ディ・アイ・システム(4421)・施策株式発行による通期資金調達実績を追加
公募増資資金の設備投資・借入金返済への充当
FY2018に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019-Q1。直近の記載はFY2019。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
設備投資・借入返済を目的とする公募・第三者割当増資92社が書いているテーマ・逆風1社・追い風96社
直近の記載が「その他」なのは、ほかに4社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている92社のうち14社を表示しています。上の文は92社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019株式発行による通期資金調達実績を追加有価証券報告書
「財務活動の結果、得られた資金は161百万円(前連結会計年度は0百万円の収入)となりました。これは主に株式の発行による収入385百万円、短期借入金の減少108百万円、長期借入金の返済による支出88百万円等によるものであります。」
上場後の株式発行による収入385百万円を含む通期の財務活動実績を追加している。 - FY2019-Q1前進有価証券報告書
「上場にあたり、平成30年10月18日を払込期日とする有償一般募集(ブックビルディング方式による募集)による新株式発行300,000株により、資本金及び資本準備金がそれぞれ176,640千円増加しております。」
公募増資による新株式300,000株の発行と資本金・資本準備金の増加を実績として記載している。資金使途への充当完了については本 filing では確認できない。 - FY2018初出有価証券報告書
「資金の使途:事業所移転に伴う設備投資資金及び借入金の返済資金」
2018年10月の公募増資について、事業所移転に伴う設備投資と借入金返済を資金使途としている。