ディ・アイ・システム(4421)・施策再掲
研修ノウハウと社内技術共有による新技術習得
FY2020に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
5記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
社内eラーニング・AI研修による人材育成と生産性向上35社が書いているテーマ・逆風0社・追い風36社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに12社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている35社のうち14社を表示しています。上の文は35社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「教育サービスにおいて蓄積した研修ノウハウの活用、及び社内での技術共有を進めることで新しい技術を習得し、技術力の強化を進めてまいります。」
教育サービスの研修ノウハウと社内技術共有による新技術習得・技術力強化を継続している。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「さらに、当社グループが提供している教育サービス業務で蓄積した研修ノウハウの活用や、社内での技術共有を進めることで、より規模の大きな案件や難易度の高い案件を確保するために必要な技術力の強化、プロジェクトマネージャー(注1)の育成やコンサルティング力の強化を進めてまいりました。」
教育サービスの研修ノウハウと社内技術共有による新技術習得・技術力強化を継続し、大規模・高難度案件への対応、プロジェクトマネージャー育成、コンサルティング力強化につなげる方針を再掲している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「教育サービスにおいて蓄積した研修ノウハウの活用、及び、社内での技術共有を進めることで新しい技術を習得し、技術力の強化を進めてまいります。」
教育サービスの研修ノウハウと社内技術共有による新技術習得・技術力強化の方針を継続している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「さらに、当社グループが提供している教育サービス業務で蓄積した研修ノウハウの活用や、社内での技術共有を進めることで、より規模の大きな案件や難易度の高い案件を確保するために必要な技術力の強化、プロジェクトマネージャー(注)の強化・育成を進めてまいりました。」
教育サービスで蓄積した研修ノウハウと社内技術共有を、新技術習得・技術力強化および大規模・高難度案件への対応に活用する方針を継続している。 - FY2020初出有価証券報告書
「教育サービス事業において蓄積した研修ノウハウの活用、及び、社内での技術共有を進めることで新しい技術を習得し、技術力の強化を進めてまいります。」
教育サービス事業の研修ノウハウと社内技術共有を組み合わせ、新技術の習得・技術力強化を図る施策を新たに独立した課題として記載している。