ディ・アイ・システム(4421)・リスク再掲
システム不具合に起因する訴訟
FY2018に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
5記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
納品後システム不具合による契約不適合・損害賠償リスク23社が書いているテーマ・逆風23社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。7社中1社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに15社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている23社のうち14社を表示しています。上の文は23社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「今後、当社グループ起因によるシステム不具合等が発生し、顧客に訴訟をされた場合、その内容及び結果によっては、当社グループの事業及び業績に影響を及ぼす可能性があります。」
システム不具合に起因する訴訟リスクと、品質管理・システムテストによる防止策を継続している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「今後、当社グループ起因によるシステム不具合等が発生し、顧客に訴訟をされた場合、その内容及び結果によっては、当社グループの事業及び業績に影響を及ぼす可能性があります。」
システム不具合に起因する訴訟リスクと、品質管理・システムテストによる防止策を継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「今後、当社グループ起因によるシステム不具合等が発生し、顧客に訴訟を受けた場合、その内容及び結果によっては、当社グループの事業及び業績に影響を及ぼす可能性があります。」
システム不具合に起因する訴訟リスクと品質管理・システムテストによる防止策を継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「しかしながら、今後、当社グループ起因によるシステム不具合等が発生し、顧客に訴訟を受けた場合、その内容及び結果によっては、当社グループの事業及び業績に影響を及ぼす可能性があります。」
システム不具合に起因する訴訟リスクと品質管理・システムテストによる防止策を継続している。 - FY2018初出有価証券報告書
「しかしながら、今後、当社グループ起因によるシステム不具合等が発生し、顧客に訴訟を受けた場合、その内容及び結果によっては、当社グループの事業及び業績に影響を及ぼす可能性があります。」
品質管理の徹底・システムテストを防止策として記載している。