ディ・アイ・システム(4421)・リスク再掲
災害・ウイルス等による情報システムトラブル
FY2018に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
5記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
システム・通信インフラ障害リスク223社が書いているテーマ・逆風223社・追い風2社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。81社中16社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに122社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている199社のうち14社を表示しています。上の文は199社すべてから計算しています。このテーマの225件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「地震や火災等の災害、コンピュータウィルス、電力供給の停止、通信障害、通信事業者に起因するサービスの長期にわたる中断や停止等、現段階では予測不可能な事由によるシステムトラブルが生じた場合、当社グループの事業及び業績に影響を及ぼす可能性があります。」
災害、ウイルス、電力停止、通信障害等による情報システムトラブルのリスクを継続している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「地震や火災等の災害、コンピュータウィルス、電力供給の停止、通信障害、通信事業者に起因するサービスの長期にわたる中断や停止等、現段階では予測不可能な事由によるシステムトラブルが生じた場合、当社グループの事業及び業績に影響を及ぼす可能性があります。」
災害・ウイルス・電力停止・通信障害等による情報システムトラブルのリスクを継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「地震や火災等の災害、コンピュータウィルス、電力供給の停止、通信障害、通信事業者に起因するサービスの長期にわたる中断や停止等、現段階では予測不可能な事由によるシステムトラブルが生じた場合、当社グループの事業及び業績に影響を及ぼす可能性があります。」
災害・ウイルス・電力停止・通信障害等による情報システムトラブルのリスクを継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「地震や火災等の災害、コンピュータウイルス、電力供給の停止、通信障害、通信事業者に起因するサービスの長期にわたる中断や停止等、現段階では予測不可能な事由によるシステムトラブルが生じた場合、当社グループの事業及び業績に影響を及ぼす可能性があります。」
災害・ウイルス・電力停止・通信障害等による情報システムトラブルのリスクを継続している。 - FY2018初出有価証券報告書
「地震や火災等の災害、コンピュータウイルス、電力供給の停止、通信障害、通信事業者に起因するサービスの長期にわたる中断や停止等、現段階では予測不可能な事由によるシステムトラブルが生じた場合、当社グループの事業及び業績に影響を及ぼす可能性があります。」
バックアップ体制による災害対策を行う一方、複数の予測困難な障害要因を挙げている。