ディ・アイ・システム(4421)・施策再掲
テレワーク推進サービスの提供
FY2020-Q3に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2022-Q2。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
テレワーク・ニューノーマル需要向け製品サービス販売19社が書いているテーマ・逆風0社・追い風20社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。10社中1社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに6社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている19社のうち14社を表示しています。上の文は19社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間においては、2020年4月より提供を開始している「リモート研修サービス」の内容を更にブラッシュアップするとともに、繁忙期となる4月~6月に向けて、講師の採用及び育成強化を図りました。」
2020年4月開始のリモート研修サービスについて、内容改善と講師の採用・育成強化を継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「すでに当社グループでは、遠隔でIT技術者研修を受講いただける「リモート研修サービス」や時間や場所の制約を受けずに柔軟に働くことができるテレワークの環境構築を支援する「テレワーク推進サービス」を提供させていただいておりますが、今後も社会課題の解決に有用なサービスの開発・提供を目指してまいります。」
リモート研修サービスとテレワーク推進サービスの提供を継続し、社会課題の解決に有用なサービスの開発・提供を目指す方針を記載している。 - FY2020-Q3初出有価証券報告書
「新型コロナウイルス感染症の感染拡大を背景とした顧客の要望から、4月には「リモート研修サービス」、5月には「テレワーク推進サービス」をリリースし、提供しております。」
新型コロナウイルス感染拡大を背景とする顧客要望に対応し、5月にテレワーク推進サービスを新たにリリース・提供した。