ディ・アイ・システム(4421)・リスク再掲
一括請負案件における長時間労働
FY2018に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
5記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
プロジェクト起因の長時間労働・労務リスク13社が書いているテーマ・逆風13社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。6社中1社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに10社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「一括請負型のシステム開発プロジェクトにおいては、当初計画にない想定外の事象が発生し、品質や納期を順守するため長時間労働が発生することがあります。」
一括請負案件における想定外事象による長時間労働リスクを継続している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「一括請負型のシステム開発プロジェクトにおいては、当初計画にない想定外の事象が発生し、品質や納期を順守するため長時間労働が発生することがあります。」
一括請負案件で想定外事象により長時間労働が発生するリスクを継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「一括請負型のシステム開発プロジェクトにおいては、当初計画にない想定外の事象が発生し、品質や納期を順守するため長時間労働が発生することがあります。」
一括請負案件で想定外事象により長時間労働が発生するリスクを継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「一括請負型のシステム開発プロジェクトにおいては、当初計画にない想定外の事象が発生し、品質や納期を順守するため長期間労働が発生することがあります。」
一括請負案件で想定外事象により長時間労働が発生するリスクを継続している。 - FY2018初出有価証券報告書
「一括請負型のシステム開発プロジェクトにおいては、当初計画にない想定外の事象が発生し、品質や納期を順守するため長期間労働が発生することがあります。」
事業部門と管理部門による監視など、長時間労働の未然防止策も記載している。