ディ・アイ・システム(4421)・リスク再掲
個人情報を含む重要な情報資産の漏洩
FY2018に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
5記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
機密・個人情報漏洩リスク1034社が書いているテーマ・逆風1046社・追い風3社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。71社中13社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている196社のうち14社を表示しています。上の文は196社すべてから計算しています。このテーマの1049件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「万が一にも、当社グループ又はその協力会社(外注先)より情報の漏洩が発生した場合は、顧客からの損害賠償請求や当社グループの信用失墜等により、当社グループの事業及び業績に影響を及ぼす可能性があります。」
個人情報を含む重要情報資産の漏洩リスクと、プライバシーマーク、ISMS、委員会、教育、アクセス証跡等による管理を継続している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「万が一にも、当社グループ又はその協力会社(外注先)より情報の漏洩が発生した場合は、顧客からの損害賠償請求や当社グループの信用失墜等により、当社グループの事業及び業績に影響を及ぼす可能性があります。」
個人情報を含む重要情報資産の漏洩リスクと、プライバシーマーク、ISMS、委員会、教育等による管理を継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「万が一にも、当社グループ又はその協力会社(外注先)より情報の漏洩が発生した場合は、顧客からの損害賠償請求や当社グループの信用失墜等により、当社グループの事業及び業績に影響を及ぼす可能性があります。」
個人情報を含む重要情報資産の漏洩リスクと、認証・委員会・教育・アクセス証跡等による管理を継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「しかしながら、万が一にも、当社グループ又はその協力会社(外注先)より情報の漏洩が発生した場合は、顧客からの損害賠償請求や当社グループの信用失墜等により、当社グループの事業及び業績に影響を及ぼす可能性があります。」
個人情報を含む重要情報資産の漏洩リスクと、認証・委員会・教育等による管理を継続して記載している。 - FY2018初出有価証券報告書
「しかしながら、万が一にも、当社グループ又はその協力会社(外注先)より情報の漏洩が発生した場合は、顧客からの損害賠償請求や当社グループの信用失墜等により、当社グループの事業及び業績に影響を及ぼす可能性があります。」
プライバシーマーク、ISO/IEC27001、情報セキュリティ委員会、従業員教育、アクセス証跡記録等を対策として記載している。