ディ・アイ・システム(4421)・リスク再掲
第三者の著作権・特許権侵害
FY2018に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
5記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
第三者知的財産権侵害リスク464社が書いているテーマ・逆風467社・追い風1社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの468件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「当社グループの認識外で第三者が所有する著作権及び特許権を侵害してしまった場合、当社グループへの損害賠償請求、信用の低下、風評等により、当社グループの事業及び業績に影響を及ぼす可能性があります。」
第三者の著作権・特許権侵害リスクと、知的財産権管理規程による対応を継続している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「当社グループの認識外で第三者が所有する著作権及び特許権を侵害してしまった場合、当社グループへの損害賠償請求、信用の低下、風評等により、当社グループの事業及び業績に影響を及ぼす可能性があります。」
第三者の著作権・特許権侵害リスクと、知的財産権管理規程に基づく対応を継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社グループの認識外で第三者が所有する著作権及び特許権を侵害してしまった場合、当社グループへの損害賠償請求、信用の低下、風評等により、当社グループの事業及び業績に影響を及ぼす可能性があります。」
第三者の著作権・特許権侵害リスクと、知的財産権管理規程に基づく対応を継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「しかしながら、当社グループの認識外で第三者が所有する著作権及び特許権を侵害してしまった場合、当社グループへの損害賠償請求、信用の低下、風評等により、当社グループの事業及び業績に影響を及ぼす可能性があります。」
第三者の著作権・特許権侵害リスクと、知的財産権管理規程に基づく対応を継続している。 - FY2018初出有価証券報告書
「しかしながら、当社グループの認識外で第三者が所有する著作権及び特許権を侵害してしまった場合、当社グループへの損害賠償請求、信用の低下、風評等により、当社グループの事業及び業績に影響を及ぼす可能性があります。」
知的財産権管理規程と啓蒙活動・注意喚起を行う一方、第三者権利侵害をリスクとしている。