ディ・アイ・システム(4421)・施策再掲
DX推進サービスの拡充
FY2021-Q1に初出。5回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021-Q3。直近の記載はFY2022-Q3。
5記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
顧客のデジタルトランスフォーメーション支援66社が書いているテーマ・逆風0社・追い風74社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに16社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている66社のうち14社を表示しています。上の文は66社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「2021年10月には、新たな組織として、顧客企業のDX推進のためのシステム開発からインフラ構築、保守運用までをワンストップでスピーディーに対応することを目的とした「DXソリューション事業部」を設立し、DX関連サービスの提供体制を更に強化いたしました。」
2021年10月設立のDXソリューション事業部により、システム開発からインフラ構築・保守運用までのワンストップ提供体制を強化したとの説明を継続している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「2021年10月には、新たな組織として、顧客企業のDX推進のためのシステム開発からインフラ構築、保守運用までをワンストップでスピーディーに対応することを目的とした「DXソリューション事業部」を設立し、DX関連サービスの提供体制を更に強化いたしました。」
2021年10月設立のDXソリューション事業部と、開発からインフラ構築・保守運用までのワンストップ提供体制を継続して記載している。 - FY2022-Q1前進有価証券報告書
「2021年10月には、新たな組織として、顧客企業のDX推進のためのシステム開発からインフラ構築、保守運用までをワンストップでスピーディーに対応することを目的とした「DXソリューション事業部」を設立し、DX関連サービスの提供体制を更に強化いたしました。」
DX推進サービスの拡充について、システム開発からインフラ構築・保守運用までを一体提供するDXソリューション事業部を設立し、提供体制を強化した。 - FY2021-Q3前進有価証券報告書
「なお、2021年9月に予定しているデジタル庁の新設に伴い、ますます企業のDX化は推進されていくものと見込んでおります。現時点においても当社ホームページへの問い合わせ件数は増加傾向にあり、引き続き、当社グループではDX推進サービスの拡充に注力してまいります。」
2021年9月予定のデジタル庁新設を背景に、企業DXの進展を見込み、ホームページへの問い合わせ増加傾向を踏まえてDX推進サービスの拡充を継続している。 - FY2021-Q1初出有価証券報告書
「今後、デジタル庁の新設に伴い、ますます企業のDX化が推進されていくものと見込んでおり、当社グループにおいてもDX推進サービスの拡充に注力してまいりました。」
デジタル庁新設に伴う企業のDX化推進を見込み、自社のDX推進サービスの拡充に注力する施策を新たに明示している。