イーソル(4420)・目標再定義直近のM&A・子会社異動(2026-09-01)では「後退」
サイバーフィジカル社会を実現するワールドクラスのフルスタックエンジニアリング企業
FY2024に初出。11回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」は2026-04-01。直近の記載は2026-09-01。
11記載
2年にわたる
9うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
サイバーフィジカル社会向けフルスタックエンジニアリング企業への進化7社が書いているテーマ・逆風0社・追い風7社
直近の記載が「後退」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025-H1再定義有価証券報告書
「当社グループは、2025年4月30日発表の中期経営計画「eSOL Reborn 2030 - Strategic Business Plan」に基づき、「私たちは世界の人々のためのサイバーフィジカル社会を実現するワールドクラスのフルスタックエンジニアリング企業である」をビジョンとして掲げており、ソフトウェアを基軸としたモノづくり(SDx)の実現に不可欠なプラットフォームアプローチと、それを可能にするOSからアプリケーションまでのフルスタックの技術知見をソリューションとして提供しております」
従来のビジョンに加え、中期経営計画「eSOL Reborn 2030」、SDx、プラットフォームアプローチおよびOSからアプリケーションまでの技術知見を用いた提供内容が明示されている。 - FY2024初出有価証券報告書
「私たちは世界の人々のためのサイバーフィジカル社会を実現するワールドクラスのフルスタックエンジニアリング企業である」
組込みソフトウェア事業のビジョンとして、サイバー空間とフィジカル空間が一体化する社会の実現と、ワールドクラスのフルスタックエンジニアリング企業を目指す方向性を初めて明示している。